お勧めCPU2011年版(AMD編)

■ごあいさつ
・ここではAMDのおすすめCPUを紹介しています。
詳しい説明は他のサイトに行くことをお勧めします。
Black EditionはBEと略してあります。

■お勧めCPU(性能の高い順)
・Phenom II X6 1100T BE
これはSocketAM3の最上級でかなりのスペックを持ち、
値段も1万8千円前後なので非常にコストパフォーマンスが良い。
全ての用途において十分過ぎるほどのパフォーマンスを持っているので、
これさえあればCPUの性能には当分困ることは無いだろう。
コア数は6個もありエンコードも十分こなすことが出来る。

・Phenom II X6 1090T BE
これは1100Tよりも性能は若干劣るものの、
全ての用途において十分な性能を持つ。値段も1100Tと比べれば安いので、
これも十分お勧めできる。

・Phenom II X6 1045T~1075T
どれも6コアなのだが価格差は上位とさして変わらないので、
BEがついたものを使った方がスペックが良い。
これでも基本的には十分な性能は持つ。

・Phenom II X4 955
消費電力が95Wとそこそこで4コアであり、
値段が1万円前後のため非常に使いやすい。
高性能とはいかないものの十分高い性能は持つので今でも選択肢になりえる。

・A8-3850、A8-3870K
消費電力は100Wで4コアのAMD製の新型CPU。
CPUの性能は平凡だが内蔵グラフィック機能がかなり強い。
今までのマザーボードでは使うことが出来ずSocket FM1に対応していることに注意すること。
(A8-3870Kは倍率ロックフリー機能が搭載されており動作クロックも上昇している。)

・A6-3650、A6-3670K
消費電力は100Wで4コアのAMD製の新型CPUの廉価版。
内蔵グラフィック機能は上位のA8-3850の7割程度である。
今までのマザーボードでは使うことが出来ずSocket FM1に対応していることに注意すること。
(A6-3670Kは倍率ロックフリー機能が搭載されており動作クロックも上昇している。)



お勧め自作PC2011年版

■ごあいさつ
・ここではハイエンド以外のお勧め自作PCを紹介しています。
ここでの情報は全てではないので注意してください。

■共通事項
・モニタは2万、OSも2万でキーボードとマウスは合計6000円で、
ケースは8000円でスピーカーが3000円でマウスパッドは高くて3000円程度。
6万円もあればそれなりにいいものが買えるので6万円は固定です。
新しくパソコンを買い換える方はその分を引いてください。
もちろんこれよりも安く買えるのですがやはりいい物のほうが長持ちします。
配線はそろっている前提での計算ですが、サウンドは全てオンボードです。
基本的にRadeonで構成されていますがGeforceでも良いです。
(Otherの部分がモニタなどの周辺機器です。)

■LGA1155でのハイクラス・ミドルクラス・エントリークラスのお勧めPC
・ここでは最新世代の構成のPCを紹介します。

■ハイクラス(全てに対応できるPC)
【CPU】Core i7 2600K(27000円程度)
【RAM】DDR3 8GB(8000円程度)
【M/B】H67 or P67 or Z68(16000円程度)
【HDD】2TB HDD(10000円程度)
【DRA】Blu-rayドライブ(12000円程度)
【VGA】Radeon HD 6850(17000円程度)
【Power Supply】800W 80PLUS(12000円程度)
【Other】モニターなどの周辺機器(60000円)
【合計】162000円(Other抜きで102000円)

・基本的にほとんどのアプリケーションを快適に動かすことが出来、
かなり重いゲームも解像度1920x1080の動作まで出来るが、
中にはそれができないものもあるので注意されたし。

・Geforce系統で選ぶとするのであれば多少値段が高くなるが、
Geforce GTX 560 Tiを選ぶと良い。
消費電力がやや高くなってしまうがDX11の最新ゲームが快適になる。

■ミドルクラス(現世代でもっとも人気なPC)
【CPU】Core i5 2500K(19000円程度)
【RAM】DDR3 4GB(4000円程度)
【M/B】H67 or P67(14000円程度)
【HDD】2TB HDD(10000円程度)
【DRA】DVDドライブ(4000円程度)
【VGA】Radeon HD 6770(13000円程度)
【Power Supply】700W 80PLUS(8000円程度)
【Other】モニターなどの周辺機器(60000円)
【合計】132000円(Other抜きで72000円)

・性能と消費電力の両方を兼ね備えたバランスタイプ。
それなりに軽いゲームなら1920x1080で快適で、
重いゲームも1280x720程度の解像度なら快適に動作できる。
それほど性能にこだわりが無ければコレが一番良い。

・Geforce系統で選ぶとするのであれば、
Geforce GTX 460をお勧めする。
性能がやや高くDX11のゲームに強くするならこっちのほうがいい。
逆にDX9やDX10のゲームをするのであればRadeon系のほうがいい。

■エントリークラス(安い費用で始めるのであればコレ)
【CPU】Core i3 2100(11000円程度)
【RAM】DDR3 2GB(4000円程度)
【M/B】H67 or P67(12000円程度)
【HDD】1TB HDD(5000円程度)
【DRA】DVDドライブ(4000円程度)
【VGA】Radeon HD 5670(8000円程度)
【Power Supply】600W 80PLUS(7000円程度)
【Other】モニターなどの周辺機器(60000円)
【合計】111000円(Other抜きで51000円)

・結構安くで組み上げつつ最低限のゲームプレイを楽しむならコレ。
普通のゲームなら1280x720程度の解像度で楽しめ、
重いゲームも解像度を1024x768にしたり設定を下げれば楽しめる。
何でも出来さえすれば十分という人はコレがいいだろう。
(ゲームをしなくてもいいやという人はグラボ無しでOKだが、
H67のマザーボードを選ばないとオンボが起動しない。
あとグラボを増設しない人は電源を400Wとか500W程度に下げて良い。)

・Geforce系統で選ぶとすればGeforce GTS 450がいいのかもしれない。
消費電力は低めでDX11のゲームをある程度はやることが出来るほどの性能。
なのだがそれをするぐらいならGTX 460のほうが使用用途にあっている。

■LGA775でのミドルクラス・エントリークラス・ロークラスなどのお勧めPC
・LGA775は昔から最前線だったが今ではLGA1155が最前線である。

■ミドルクラス(CPUの性能は昔はハイクラスだが今での性能はエントリー~ミドル程度)
【CPU】Core 2 Quad Q9550(24000円程度)
【RAM】DDR2 4GB(5500円程度)
【M/B】G41(6000円程度)
【HDD】2TB HDD(10000円程度)
【DRA】Blu-rayドライブ(12000円程度)
【VGA】Radeon HD 6850(17000円程度)
【Power Supply】800W 80PLUS(12000円程度)
【Other】モニターなどの周辺機器(60000円)
【合計】146500円(Other抜きで86500円)

・今でも十分対応できる性能。
問題はこれ以上の性能アップが望めないことである。
CPUが古くてパフォーマンスはCore i7 2xxxを使ったものより低い。
サブマシンでならまだまだ現役でやっていけるしメインとしてもそこそこである。

■エントリークラス(CPUの性能は昔はミドルクラスだが今での性能はロークラス程度)
【CPU】Core 2 Duo E8500(17000円程度)
【RAM】DDR2 2GB(3500円程度)
【M/B】G41(6000円程度)
【HDD】2TB HDD(10000円程度)
【DRA】DVDドライブ(4000円程度)
【VGA】Radeon HD 6770(13000円程度)
【Power Supply】600W 80PLUS(7000円程度)
【Other】モニターなどの周辺機器(60000円)
【合計】120500円(Other抜きで60500円)

・これでも意外と最新ゲームもいける性能であったりする。
しかし過信は禁物で解像度はそれほど期待できなかったりする。
大体1600x900程度で動作するゲームが多いが、
非常に重いゲームとなるとCPUが厳しいので、
1024x768とかでないと処理落ちが気になるほどのレベルになる。
ゲームも一応出来るサブマシンでなら十分いける。
(性能がほぼ同じであるRadeon HD 5770のほうが安いのでもっと安くするならこれ。)

■ロークラス(CPUの性能は今ではローエンドに近い)
【CPU】Pentium Dual Core E6800(9500円程度)
【RAM】DDR2 2GB(3500円程度)
【M/B】G41(6000円程度)
【HDD】1TB HDD(5000円程度)
【DRA】DVDドライブ(4000円程度)
【VGA】Radeon HD 5670(8000円程度)
【Power Supply】600W 80PLUS(7000円程度)
【Other】モニターなどの周辺機器(60000円)
【合計】103000円(Other抜きで43000円)

・低コストでPCを組み上げるならコレ。
意外とPentium Dual Coreの性能は高く使いやすい。
カジュアルゲーマーならこれで十分であり、
解像度とかそういうのは完全無視で正常にゲームプレイできればいい!
という方はコレでいけます。
(オンボードグラフィックが貧弱なの値段を抑えるのであれば、
ゲームをせずともかなり安いRadeon HD 5450あたりにしておくといい。
そうすれば動画はかなり快適に見れるはず。)

■総評
・実際LGA775を新規で組み上げるのはもう遅いと思うが、
サブマシンとして組み上げるのであればマザーが安い分安くで組み上げれる。
LGA1156はLGA1155よりちょっと性能が低いし、
コストパフォーマンスが多少悪いので除外しておいた。
(LGA1156も性能は悪くは無いが新規としては微妙なところである。)
LGA1366はハイエンド向けであり万人受けしないので除外。
とりあえず新しいPCを組むのであればLGA1155がお勧めできるだろう。



お勧めCPU2011年版(intel編)

■ごあいさつ
・ここではintelのおすすめCPUを紹介していますので、
参考にしてください。

■お勧めCPU(LGA1366、LGA1156)
・Core i7-990X Extreme Edition
これはLGA1366の最上級で6コア12スレッドの超性能を持つのだが、
10万円程度の値段なのであまりにもコストパフォーマンスが悪いのでお勧めできない。
しかしロマンを求めるのであればこれ以外に選択肢は無い。

・Core i7 960 or Core i7 950
これはLGA1366のミドルクラスあたりだが、
結構安くなってきて手が届くようになってきた。
値段は前者が25000円前後で後者が23000円前後とそれなりに安くなってはきている。
新規で買うのもそこそこお勧めだがグラフィック内蔵が欲しければ、
この予算でLGA1155のKがついたシリーズを探すと良い。

・Core i7 870
これはLGA1156の最上位クラスだが、
Core i7 960とあまり価格差が無いし性能も少し劣ってしまうが、
消費電力の低さはこっちの方が上なので選択肢にはなり得る。
LGA1156が手元にあるのであればコレだが。

・Core i5 661
オンボードグラフィック機能を使うならコレだが、
値段が2万ほどになっている。
これよりもオンボの性能が高く値段が安い新型のLGA1155のCPUを、
購入したほうが良い。今使う理由が薄くなってきているので、
LGA1156が手元に無い場合は必要は無い。

■お勧めCPU(LGA1155)
・Core i5 2500K
これは18000円程度あれば手に入れることができる。
安くてCore 2 Quadの性能より大幅に高くRadeon HD 5450を越える性能の、
グラフィック機能が内蔵されている。
これは現在でのベストチョイスなのかもしれない。

・Core i7 2600K
これを選ぶのならKシリーズでもそうじゃなくても良いが、
26000円から1000円程度追加して無印2600よりKがついたものを買ったほうが、
グラフィック性能が高く気分が良い。
まぁKシリーズで無くてもこのグレードを選ぶ人ならグラボを取り付けるのだが。

・Core i7 2700K
2600Kより性能が高いが多少コストパフォーマンスが悪い。
LGA1155の中では性能が一番高い為少しでも高い性能のCPUが使いたいならお勧め。

・Core i3 2100
ローエンド志向の人ならコレで十分なほど性能が高い。
一応2コアで最新型で1万円程度で買うことが出来る。
これにグラボをさして使うのであってもまずまずの働きはする。

■お勧めCPU(LGA775)
・Pentium Dual Core E6800
1万円を切るのに3.33Ghzという性能の高さが良い。
しかし新型のCPUのほうが性能が高いので、
これはサブマシンに使うのがいいだろう。
しかし新規で組むのはもう遅くCore i3 2xxxシリーズのほうが良い。

・Core 2 Duo E8500
Core 2 Duoという名前にこだわりたければコレ。
3.16Ghzという高性能で2コアという性能はサブマシンにはうってつけ。
しかしちょっと高いのでこれを買うぐらいならCore i5 2xxxシリーズを購入したほうが良い。
(Core 2 Quadを新規に買うぐらいであればCore i7 2xxxのほうが性能が良い。)



お勧めグラフィックボード2011年版(Radeon編)

■最近のRadeonシリーズの方向性
■メリット
・基本的に旧式であるDX9やDX10のゲームに強い。
・消費電力がGeforceと比べ低い。
・Geforceより色が鮮明に映る。

■デメリット
・Geforceのほうが対応ゲームが多い。
・やや放熱能力が低い。

■Radeonシリーズでお勧めできるグラフィックボード(性能が高い順)
・Radeon HD 6990
AMD(旧ATI)の中では最大の性能をもつグラフィックボード。
DX9やDX10のパフォーマンスが一番高い。
8ピンコネクタを2本使うことが必要。

・Radeon HD 6950
非常に高性能なグラフィックボード。
Geforceシリーズのハイエンドと比べ消費電力が低いので使いやすい。
似たような性能のRadeon HD 5870もお勧め。
最近のゲームもバリバリこなせる優秀なグラフィックボード。
6ピンコネクタを2本使用する。
性能はGeforce GTX 480をもしのぐ。

・Radeon HD 5870
最新のグラフィックボードではないのだが、
性能は新型のハイエンド並で最近のゲームも完璧にこなせる。
6ピンコネクタを2本使用する。
性能はGeforce GTX 480程度かそれ以上。

・Radeon HD 6850
消費電力の低さと高性能を両立したグラフィックボード。
基本的には弱点は無くコレ一本で何でもこなす。
今年のベストパフォーマンスだと思われるAMD(旧ATI)の渾身の一作。
6ピンコネクタ1本で良い素晴らしい取り回しの良さも人気である。
性能はGeforce GTX 460並。

・Radeon HD 5770
使いやすくてまずまずの性能をもつグラフィックボード。
消費電力は性能の割りにすばらしく今でも大人気である。
6ピンコネクタ1本使用。性能はGeforce GTS 250を少し上回る程度。

・Radeon HD 5750
消費電力が低めで平凡な性能をもつグラフィックボード。
6ピンコネクタ1本使用。性能はGeforce GTS 450程度。

・Radeon HD 6670
Radeon HD 5670より少し性能が高いグラフィックボード。
性能はそれなりで消費電力が低めなので使いやすい。

・Radeon HD 5670
安いDX11対応グラフィックボード。
使いやすく補助電源を必要とせず性能は9600GT程度あるので優秀。

・Radeon HD 5570
DX11に対応したエントリークラスのグラフィックボード。
消費電力が非常に低くHD4670に近い性能を持つのでDX9時代のゲームを十分プレイできる。
ちなみにA8-3850に搭載されているRadeon HD 6550Dとほぼ同じ性能を持つ。

・Radeon HD 6550D(APUのA8-3850等に搭載されている)
AMDのAPUでありこれまでの内蔵グラフィックと比べ大幅に性能が高い。
これ単体でもDX9時代のゲームをそれなりにプレイできる。



お勧めグラフィックボード2011年版(Geforce編)

■最近のGeforceシリーズの方向性
■メリット
・4xxおよび5xxシリーズはRadeonよりDX11に強い。
・Radeonより最適化されているゲームが多い。
・Radeonより冷却機能がやや良い。
・ゲームで3D画面がサポートされている。

■デメリット
・Radeonより消費電力が高い。
・GTX460 1GBとかGTX460 768MBとかGTX 460SEなど名前がややこしいこと。
・GT520より旧型のGT220のほうが性能が高いなど旧型のほうが良い種類がありややこしい。

■Geforceシリーズでお勧めできるグラフィックボード(性能が高い順)
・Geforce GTX 590
Nvidiaの中では最大の性能を誇るグラフィックボード。
今あるGPUの中ではDX11のパフォーマンスが一番高い。
8ピンコネクタを2本使う必要がある。

・Geforce GTX 580
値段や消費電力は高いものの大抵のDX11の最新ゲームを2560x1600という超解像度でも、
十分なフレームレートを維持することができるほどの性能を持つ。
8ピンコネクタと6ピンコネクタを両方使うことは必要なのだが、
最高のパフォーマンスを求めるのであればこれで決まりだろう。

・Geforce GTX 560 Ti
消費電力はやや高いが性能が高くコストパフォーマンスに優れる優秀なグラフィックボード。
無理に高い設定をしなければ重いゲームも軽快に動作できる。
6ピンコネクタを2本使うのだがそれでもバランスが良く使いやすい。

・Geforce GTX 460 1GB
性能が十分に高く消費電力もまずまずのものなので安く使いやすいグラフィックボード。
それなりの設定で重いゲームも軽快に動作できる。
これも6ピンコネクタを2本使うのでやや取り回しが悪い。
迷ったらとりあえずこれでもつけるのが一番いいだろう。

・Geforce GTS 250 1GB or 512MB
そこそこの性能でコストパフォーマンスが非常に良いグラフィックボード。
通常設定程度なら最近の重いゲームにも十分対抗できるのだが、
DX10にまでしか対応していないのでWindows7では処理速度が落ちる。
サブマシンに取り付けるのがお勧めである。
これは6ピンコネクタを1本使う種類や2本使うのが混在しておりややこしい。

・Geforce GTS 450
平凡な性能をもつグラフィックボード。
GTS 250には性能面では劣るものの低めの消費電力とDX11に対応しているので、
そこそこ使える。6ピンコネクタ1本で使えるところが良い。

・Geforce 9800 GT
旧型の使いやすいグラフィックボード。
補助電源なしの低消費電力版でもつけておけば今でも最新のゲームをプレイできる。
しかしDX10までにしか対応していないが欠点でプレイ出来ないのもあるので注意。

・Geforce 9600 GT
旧型の使いやすいグラフィックボード。
GT240やGT440や最新のGT520とかよりは性能が高いのでまだまだ使い物にはなる。
しかしDX10までにしか対応していないのでそろそろ潮時といえる。
補助電源ありの通常版と補助電源なしの低消費電力版があるがあまり性能の差はない。

・Geforce GT 240
DX10.1に対応した廉価版のグラフィックボード。
性能は低めだが安い。軽めのゲームなら十分動作できるほどの性能を持つ。
しかし最新のゲームは厳しい。

・Geforce GT 430
DX11に対応したグラフィックボード。
性能は低いが消費電力は低いので使いやすくはある。



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