AMD サーバー向けのプロセッサ、EPYCシリーズのラインナップがリーク

■AMD サーバー向けのプロセッサであるEPYCシリーズのラインナップがリークされる
・VideoCardzにてAMDのサーバー向けプロセッサである、
EPYCシリーズのラインナップがリークされている。
EPYCシリーズはintelでいうところのXeonポジションと考えていいだろう。
詳しい内容はソース元のVideoCardzにて調べよう。
(ソース元 VideoCardz
ttps://videocardz.com/70266/amd-epyc-7000-series-specs-and-performance-leaked)

■EPYC 7000シリーズの主なスペック
・EPYC 7601 2.20GHz TB時3.20GHz TDP 180W 32コア 64スレッド
・EPYC 7551 2.00GHz TB時3.00GHz TDP 180W 32コア 64スレッド
・EPYC 7501 2.00GHz TB時3.00GHz TDP 155/170W 32コア 64スレッド
・EPYC 7451 2.30GHz TB時3.20GHz TDP 180W 24コア 48スレッド
・EPYC 7401 2.00GHz TB時3.00GHz TDP 155/170W 24コア 48スレッド
・EPYC 7351 2.40GHz TB時2.90GHz TDP 155/170W 16コア 32スレッド
・EPYC 7301 2.20GHz TB時2.70GHz TDP 155/170W 16コア 32スレッド
・EPYC 7281 2.10GHz TB時2.70GHz TDP 155/170W 16コア 32スレッド
・EPYC 7251 2.10GHz TB時2.90GHz TDP 120W 8コア 16スレッド
・EPYC 7551P 2.00GHz TB時3.00GHz TDP 180W 32コア 64スレッド
・EPYC 7401P 2.00GHz TB時3.00GHz TDP 155/170W 24コア 48スレッド
・EPYC 7351P 2.40GHz TB時2.90GHz TDP 155/170W 16コア 32スレッド

AMD CPU Ryzen5 1600 with Wraith Spire 65W cooler AM4 YD1600BBAEBOX


AMD 新GPU、iMac向けのRadeon Pro 500シリーズを発表

■AMD iMac向けの新たなGPUを発表
・4GamerによるとAMDは北米時間2017年6月5日に、
新たな21.5、27インチ液晶パネル搭載iMac向けと位置づけるGPUシリーズである、
「Radeon Pro 500」を発表した。
Radeon Pro 500シリーズの「単精度浮動小数点演算性能値」は、
Radeon RX 500シリーズの同じ型番と比べ低いため、
「基本的にはノートPC向けGPUベース」という事で良いだろう。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/133/G013322/20170606045/)

■Radeon Pro 500シリーズの主なスペック
・Radeon Pro 580 CU36基 SP2304基 5.5TFLOPS メモリバス幅217GB/s VR Ready
・Radeon Pro 575 CU32基 SP2048基 4.5TFLOPS メモリバス幅217GB/s
・Radeon Pro 570 CU28基 SP1792基 3.6TFLOPS メモリバス幅217GB/s
・Radeon Pro 560 CU16基 SP1024基 1.9TFLOPS メモリバス幅81GB/s
・Radeon Pro 555 CU12基 SP768基 1.3TFLOPS メモリバス幅81GB/s

■一言
・最上位であるRadeon Pro 580のスペックは、
RX 480(5.834TFLOPS)とRX 470(5.186TFLOPS)の中間となっており、
それなりに期待できるものとなっていそうだ。

MSI TWIN FROZR VI クーリングシステム搭載 グラフィックスカード RADEON RX 580 GAMING X 8G


intel Core i9シリーズを2017年6月から発売予定、最上位は12コア24スレッド

■intel Core i7の上位となるCore i9シリーズを発売予定
・VideoCardzによるとintelは2017年6月にCore i9シリーズ及び、
新たなCore i7、2017年8月に最上位となるCore i9 7920Xを発売予定としている。
詳しい内容はソース元のVideo Cardzにて調べよう。
(ソース元 VideoCardz 
ttps://videocardz.com/69457/specifications-of-intels-core-x-i9-and-i7-series-supposedly-leaked)

■Core i9シリーズ及びCore i7シリーズのスペックと発売予定月
・Core i9 7920X ?GHz TB時?GHz L3Cache16.5MB 12コア 24スレッド 8月
・Core i9 7900X 3.30GHz TB2時4.30GHz TB3時4.50GHz L3Cache13.75MB 10コア 20スレッド 6月
・Core i9 7820X 3.60GHz TB2時4.30GHz TB3時4.50GHz L3Cache11MB 8コア 16スレッド 6月
・Core i9 7800X 3.50GHz TB2時4.00GHz L3Cache8.25MB 6コア 12スレッド 6月
・Core i7 7740K 4.30GHz TB2時4.50GHz L3Cache8MB 4コア 8スレッド 6月
・Core i7 7640K 4.00GHz TB2時4.20GHz L3Cache6MB 4コア 8スレッド 6月
(KabylakeXのTDPは112W、SkylakeXのTDPは160W、チップセットはX299でLGA2066らしい)

■一言
・価格は現在のところ分からないがCore i9はAMDのRyzenよりも多いコア数、
高いクロックを持ち消費電力も高くなっているという、
とにかくスペックを重視したい人向けのCPUとなっているようだ。
価格次第ではあるがRyzenに近い価格設定だった場合、
ハイエンド向けとしては一つの選択肢となりえるだろう。

AMD 新型CPU、Ryzen 7シリーズのCinebench R15のベンチマーク等を公開

■AMD Ryzen 7シリーズのベンチマーク等を公開、Core i7を凌ぐパフォーマンス
・PC WatchによるとAMDが3月2日に、
発売予定のRyzen 7シリーズのダイやベンチマーク等を公開している。
Ryzenは「intelのBroadwellからKaby Lakeまでと対抗できるパフォーマンス」を持ち、
従来コアである「Excavator(エキスカベータ)」より、
「52%も高いIPC」を達成しておりシングルスレッド性能は、
従来のAMDコアよりもクロックあたり「52%」も高くなっている。
Cinebench R15での比較では、
Core i7 6900Kのシングルスレッド性能は162cb、マルチスレッド性能は1474cbに対し、
RYZEN 7 1800Xのシングルスレッド性能は162cb、マルチスレッド性能は1601cbと、
マルチスレッドの性能が9%ほど高い結果となっている。
しかも価格はCore i7 6900Kの1050ドルに対しRYZEN 7 1800Xは499ドルと、
非常にコストパフォーマンスに優れるものとなっている。
また399ドルのRYZEN 7 1700Xのマルチスレッド性能は1537cbで、
425ドルのCore i7 6800Kの1108cbを超えるものとなっており、
329ドルのRYZEN 7 1700についても1410cbで、
350ドルのCore i7 7700Kの967cbを上回るものとなっている。
詳しい内容はソース元のPC Watchにて調べよう。
(ソース元 PC Watch ttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/kaigai/1045797.html)

■一言
・省電力、高性能、低価格の三拍子が揃った圧倒的なCPUとなりそうだ。
またRYZEN 7 1700についても前世代のハイエンドである、
Core i7 5960X(TDP 140W)の1320cb前後と比べても高いパフォーマンスを持っており、
AMDの従来コアでは考えられないほどの進化をRYZENシリーズは遂げている。

Intel Broadwell-E Corei7-6900K 3.20GHz 8コア/16スレッド LGA2011-3 BX80671I76900K 【BOX】


Intel CPU Broadwell-E Core i7-6800K 3.40GHz 6コア/12スレッド LGA2011-3 BX80671I76800K 【BOX】


AMD 新型CPU、RYZENのラインナップと価格、スペック、ベンチマーク等がリーク

■AMD RYZENシリーズのラインナップと価格、スペック等がリークされる
・WCCF TECHにてAMD RYZENのラインナップと価格、スペック等がリークされている。
最上位となるAMD Ryzen 7 1800Xはベースクロックが3.60GHz、
ターボ時が4.00GHz、コアが8個で16スレッドとなっている。
またXFRという機能は冷却性能依存の自動OCとなっており、
冷却性能によってクロックが上がる仕組みとなっているようだ。
詳しい内容はソース元のWCCF TECHにて調べよう。
(ソース元 WCCF TECH ttp://wccftech.com/amd-ryzen-full-lineup-pricing-clock-speeds-leaked/)

■AMD RYZENシリーズの性能表
・AMD Ryzen 7 1800X 3.60GHz TB時4.00GHz TDP 95W 8コア 16スレッド L3 16MB XFR 489ドル
・AMD Ryzen 7 1700X 3.40GHz TB時3.80GHz TDP 95W 8コア 16スレッド L3 16MB XFR 389ドル
・AMD Ryzen 7 1700 3.00GHz TB時3.70GHz TDP 65W 8コア 16スレッド L3 16MB 319ドル
・AMD Ryzen 5 1600X 3.30GHz TB時3.70GHz TDP 95W 6コア 12スレッド L3 16MB XFR 259ドル
・AMD Ryzen 5 1500 3.20GHz TB時3.50GHz TDP 65W 6コア 12スレッド L3 16MB 229ドル
・AMD Ryzen 5 1400X 3.20GHz TB時3.50GHz TDP 65W 4コア 8スレッド L3 8MB XFR 199ドル
・AMD Ryzen 5 1300 3.20GHz TB時3.50GHz TDP 65W 4コア 8スレッド L3 8MB 175ドル
・AMD Ryzen 3 1200X 3.40GHz TB時3.80GHz TDP 65W 4コア 4スレッド L3 8MB XFR 149ドル
・AMD Ryzen 3 1100 3.20GHz TB時3.50GHz TDP 65W 4コア 4スレッド L3 8MB 129ドル

■一言
・2017年3月3日にAMD Ryzen 7 1800X、AMD Ryzen 7 1700X、
AMD Ryzen 7 1700の3モデルが発売される予定で、
同時にSocket AM4対応マザーボードも発売される予定となっている。
予価はRyzen 7 1800Xが約65,000円、Ryzen 7 1700Xが約50,000円、
Ryzen 7 1700が約47,000円となっている。
性能は最上位モデルでCore i7 6900Kと同等かそれ以上といわれており、
もしその通りであるならばCore i7 6900Kの半額で同等かそれ以上のスペックという、
圧倒的なコストパフォーマンスを持ったCPUとなるだろう。
またCPUクーラーが付属するのはAMD Ryzen 7 1700のみとなるようだ。

Intel Broadwell-E Corei7-6900K 3.20GHz 8コア/16スレッド LGA2011-3 BX80671I76900K 【BOX】


ASUSTeK Intel X99搭載 Core i7 X-シリーズプロセッサー対応 X99-A II【ATX】


AMD 次世代CPUをRYZENとして正式発表 Core i7 6900Kと同等程度の性能を実現

■AMD Zenアーキテクチャ採用の次世代CPUをRYZENとして正式発表
・PC WatchによるとAMDは2017年初頭に投入を予定している、
Zenアーキテクチャ採用の次世代CPUを「RYZEN」として正式発表している。
RYZENは最大8コア16スレッド、動作クロックは3.4GHz、キャッシュは20MBの、
ハイエンドCPUとなっておりAM4プラットフォームをサポートしている。
また発表イベントのデモでは「TDP 140WのCore i7 6900Kと同等の性能」を、
「TDP 95Wで実現している事をアピール」した。
詳しい内容はソース元のPC Watchにて調べよう。
(ソース元 PC Watch ttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1034971.html)

■一言
・価格はどうなるか不明ではあるがTDPが140WのintelのCore i7 6900Kと、
同等のパフォーマンスを持っているあたりかなり期待できるCPUとなっている。

AMD FX-series プロセッサ FX-8350 Socket AM3 FD8350FRHKBOX


MSI 970 GAMING AMD 970チップセット搭載ATXマザーボード MB2114 970 GAMING


Nvidia エントリー市場向けのGPU、Geforce GTX 1050 TiとGTX 1050を発表

■Nvidia 2012年に登場したGTX 650の3倍程度のパフォーマンスを持つGeforce GTX 1050等を発表
・4GamerによるとNvidiaは2016年10月18日に、
Pascalアーキテクチャを採用するエントリーミドル市場向けのGPUである、
「Geforce GTX 1050 Ti」と「Geforce GTX 1050」を発表している。
TDPはいずれも75Wでリファレンスデザインとしては補助電源コネクタを持たないが、
「カードメーカーがより高い動作クロックを目指して補助電源を搭載」することはある。
スペック面はGTX 1050でGTX 650の三倍程度となっており、
現行の主要タイトルを「Medium」プリセット、1920x1080(フルHD)で、
60FPSでプレイできるほどとなっておりPS4、Xbox One世代にあわせた性能向上となっている。
また推奨電源容量も300Wとなっており数多くのPCに搭載できるのも魅力となっている。
しかし、GTX 1060以上のGPUと比べるとVR(バーチャルリアリティ、仮想現実)は、
サポートされておらずSLIもサポートしていないので注意すること。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/251/G025177/20161018047/)

■一言
・補助電源無しで手頃な価格で最新のゲームをやりたいという、
ユーザーにとってはGTX 1050、GTX 1050 Tiは良い選択肢になりそうだ。
またGPUや電源について詳しく知らなくてもこれらのGPUか、
それ以上のスペックのものが搭載されているPCを選べば、
今世代のPCゲームはしっかりと動作するだろう。

GIGABYTE ビデオカードGEFORCE GTX 1060搭載 GV-N1060WF2OC-3GD


Intel CPU Core i5-6500 3.2GHz 6Mキャッシュ 4コア/4スレッド LGA1151 BX80662I56500 【BOX】


ASUSTeK Intel H170搭載 マザーボード LGA1151対応 H170-PRO 【ATX】


PlayStation 4 ジェット・ブラック 500GB(CUH-2000AB01)


PCI Express 4.0は300Wまで給電可能、帯域は16GT/sの予定

■PCI Express 4.0は現行のPCI Expressとは違い大幅に給電能力が上がる予定
・TECH POWER UPによるとPCI Express 4.0の仕様は、
帯域が16GT/s、スロットから300Wまで給電可能で、
現行のPCI Express 3.0と比べ帯域が2倍、給電能力が4倍となっている。
またPCI Express 4.0の仕様の最終決定は2016年末となっている。
詳しい内容はソース元のTECH POWER UPにて調べよう。

■ソース元 TECH POWER UP
(ttps://www.techpowerup.com/225223/pci-express-4-0-pushes-16-gt-s-per-lane-300w-slot-power)

■一言
・PCI Express 4.0は帯域がPCI Express 3.0の2倍なだけではなく、
給電能力が4倍にもなっているのが最大の特徴となっており、
これからPCI Express 4.0に対応した、
ハイエンドGPUが登場しても補助電源無しで動作するということになる。
また従来のPCI Expressとの互換性を持たせるために、
6pin、8pinといった補助電源コネクタを残す可能性は高いといえる。

MSI GeForce GTX 1070 GAMING X 8G 『Twin Frozr VI/OCモデル』 グラフィックスボード VD6072


PowerColor ビデオカード AMD RADEON RX470搭載 AXRX 470 4GBD5-3DH/OC


Microsoft 第6世代CPU搭載デバイスのWindows 7/8.1サポート終了日を再延長

■Microsoft 第6世代CPU搭載デバイスのWindows 7/8.1のサポートを再延長
・PC WatchによるとMicrosoftはIntel製第6世代CPU「Skylake」を搭載する、
Windows 7およびWindows 8.1に関するサポート期限の延長を発表した。
2016年3月の発表では2017年7月17日まで短縮されたWindows 7/8.1の、
Skylake搭載PCのサポート期間を2018年7月17日まで延長するとしていたが、
今回の発表で「Windows 7は2020年1月14日」、
「Windows 8.1は2023年1月10日」までサポート期間が延長された。
これらの日付は「Microsoftがポリシーを変更する前の期間」となっている。
期間が延長された理由としては「より長期間のサポートを必要とする顧客がいる」としている。
なお今年に登場する予定のIntel第7世代CPU「Kaby Lake」と、
AMDの第7世代CPU「Bristol Ridge」に関してはWindows 10のみのサポートになるという。
詳しい内容はソース元のPC Watchにて調べよう。
(ソース元 PC Watch ttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1014911.html)

■一言
・今回の発表によって第6世代CPUであっても、
Windows 7/8.1のサポートは短くならず使う事ができるのは大きい事である。
しかし新たな世代のCPUはWindows 10のみのサポートになるため、
これより新しいCPUを使いたいのであればWindows 10を使うべきだろう。

Microsoft Windows7 Professional 64bit Service Pack 1 日本語 DSP版 DVD LCP 【紙パッケージ版】


Microsoft Windows 8.1 (DSP版) 64bit 日本語 Windows8.1アップデート適用済み


Microsoft Windows 10 Home (32bit/64bit 日本語版 (新価格版)|USBフラッシュドライブ


Intel CPU Core i7-6700K 4GHz 8Mキャッシュ 4コア/8スレッド LGA1151 BX80662I76700K


Nvidia Pascal世代の最上位GPU、TITAN Xを発表

■Nvidia 「Geforce」が付いていないPascal世代の高性能GPUを発表
・4GamerによるとNvidiaはPascal世代の新型GPU、「NVIDIA TITAN X」を発表している。
主な特徴は120億トランジスタを集積し、
シェーダプロセッサである「CUDA Core」を3584基搭載、
動作クロックはベースが1417MHz、ブースト時は1531Mhzで、
「理論演算性能値となる単精度浮動小数点演算性能は11 TFLOPSに達する仕様」となっている。
メモリは384bitのGDDR5Xで容量が12GB、動作クロックは10GHz相当で、
メモリバス帯域幅は480GB/sに達しTDPは250Wとなっている。
また「8bit整数演算性能値として44 TOPS」のスペックも備えている。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/204/G020420/20160722012/)

■一言
・「Geforce」と付いてない圧倒的なスペックを持つNVIDIA TITAN X。
これは「Geforce」の域を超えたという意味を持っているのだろうか。

ZOTAC Geforce GTX 1080 AMP EDITION グラフィックスボード VD6068 ZTGTX1080-8GD5XAMP01


GIGABYTE ビデオカード NVIDIA GeForce GTX 1070搭載 オーバークロック ゲーミングモデル GV-N1070G1 Gaming-8GD


ZOTAC Geforce GTX 1060 6GB AMP Edition グラフィックスボード VD6097 ZTGTX1060-GD5AMP/ZT-P10600B-10M


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