AMD 16コア、32スレッドを持つRyzen Threadripper 1950X等を8月上旬に発売

■AMD Ryzen Threadripper 1950X等を8月上旬に発売予定
・4GamerによるとAMDはハイエンドデスクトップPC向けのCPU、
「Ryzen Threadripper」とエントリー向けのCPU「Ryzen 3」についての情報を発表した。
「Threadripper 1950X」は16コア32スレッド、
ベース3.4GHz、ブースト時最大は4GHz、価格が999ドルで、
「Threadripper 1920X」は12コア24スレッド、
ベース3.5GHz、ブースト時最大は4GHzで価格が799ドルで2017年8月上旬に発売予定となっている。
Ryzen 3については「Ryzen 3 1300X」は4コア4スレッド、ベース3.5GHz、ブースト時最大は3.7GHz、
「Ryzen 3 1200」は4コア4スレッド、ベース3.1GHz、ブースト時最大は3.4GHzで、
Socket AM4対応のチップセットである「X370」「B350」「A320」に対応する。
Ryzen 3の具体的な発売時期は不明だが、
「very soon」と述べているので市場に登場するのは近いだろう。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/300/G030061/20170714011/)

AMD CPU Ryzen5 1600X AM4 YD160XBCAEWOF


GIGABYTE AMD X370チップセット搭載マザーボードGA-AX370-Gaming 5



AMD サーバー向けのプロセッサ、EPYCシリーズのラインナップがリーク

■AMD サーバー向けのプロセッサであるEPYCシリーズのラインナップがリークされる
・VideoCardzにてAMDのサーバー向けプロセッサである、
EPYCシリーズのラインナップがリークされている。
EPYCシリーズはintelでいうところのXeonポジションと考えていいだろう。
詳しい内容はソース元のVideoCardzにて調べよう。
(ソース元 VideoCardz
ttps://videocardz.com/70266/amd-epyc-7000-series-specs-and-performance-leaked)

■EPYC 7000シリーズの主なスペック
・EPYC 7601 2.20GHz TB時3.20GHz TDP 180W 32コア 64スレッド
・EPYC 7551 2.00GHz TB時3.00GHz TDP 180W 32コア 64スレッド
・EPYC 7501 2.00GHz TB時3.00GHz TDP 155/170W 32コア 64スレッド
・EPYC 7451 2.30GHz TB時3.20GHz TDP 180W 24コア 48スレッド
・EPYC 7401 2.00GHz TB時3.00GHz TDP 155/170W 24コア 48スレッド
・EPYC 7351 2.40GHz TB時2.90GHz TDP 155/170W 16コア 32スレッド
・EPYC 7301 2.20GHz TB時2.70GHz TDP 155/170W 16コア 32スレッド
・EPYC 7281 2.10GHz TB時2.70GHz TDP 155/170W 16コア 32スレッド
・EPYC 7251 2.10GHz TB時2.90GHz TDP 120W 8コア 16スレッド
・EPYC 7551P 2.00GHz TB時3.00GHz TDP 180W 32コア 64スレッド
・EPYC 7401P 2.00GHz TB時3.00GHz TDP 155/170W 24コア 48スレッド
・EPYC 7351P 2.40GHz TB時2.90GHz TDP 155/170W 16コア 32スレッド

AMD CPU Ryzen5 1600 with Wraith Spire 65W cooler AM4 YD1600BBAEBOX


AMD 新GPU、iMac向けのRadeon Pro 500シリーズを発表

■AMD iMac向けの新たなGPUを発表
・4GamerによるとAMDは北米時間2017年6月5日に、
新たな21.5、27インチ液晶パネル搭載iMac向けと位置づけるGPUシリーズである、
「Radeon Pro 500」を発表した。
Radeon Pro 500シリーズの「単精度浮動小数点演算性能値」は、
Radeon RX 500シリーズの同じ型番と比べ低いため、
「基本的にはノートPC向けGPUベース」という事で良いだろう。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/133/G013322/20170606045/)

■Radeon Pro 500シリーズの主なスペック
・Radeon Pro 580 CU36基 SP2304基 5.5TFLOPS メモリバス幅217GB/s VR Ready
・Radeon Pro 575 CU32基 SP2048基 4.5TFLOPS メモリバス幅217GB/s
・Radeon Pro 570 CU28基 SP1792基 3.6TFLOPS メモリバス幅217GB/s
・Radeon Pro 560 CU16基 SP1024基 1.9TFLOPS メモリバス幅81GB/s
・Radeon Pro 555 CU12基 SP768基 1.3TFLOPS メモリバス幅81GB/s

■一言
・最上位であるRadeon Pro 580のスペックは、
RX 480(5.834TFLOPS)とRX 470(5.186TFLOPS)の中間となっており、
それなりに期待できるものとなっていそうだ。

MSI TWIN FROZR VI クーリングシステム搭載 グラフィックスカード RADEON RX 580 GAMING X 8G


AMD 新型CPU、Ryzen 7シリーズのCinebench R15のベンチマーク等を公開

■AMD Ryzen 7シリーズのベンチマーク等を公開、Core i7を凌ぐパフォーマンス
・PC WatchによるとAMDが3月2日に、
発売予定のRyzen 7シリーズのダイやベンチマーク等を公開している。
Ryzenは「intelのBroadwellからKaby Lakeまでと対抗できるパフォーマンス」を持ち、
従来コアである「Excavator(エキスカベータ)」より、
「52%も高いIPC」を達成しておりシングルスレッド性能は、
従来のAMDコアよりもクロックあたり「52%」も高くなっている。
Cinebench R15での比較では、
Core i7 6900Kのシングルスレッド性能は162cb、マルチスレッド性能は1474cbに対し、
RYZEN 7 1800Xのシングルスレッド性能は162cb、マルチスレッド性能は1601cbと、
マルチスレッドの性能が9%ほど高い結果となっている。
しかも価格はCore i7 6900Kの1050ドルに対しRYZEN 7 1800Xは499ドルと、
非常にコストパフォーマンスに優れるものとなっている。
また399ドルのRYZEN 7 1700Xのマルチスレッド性能は1537cbで、
425ドルのCore i7 6800Kの1108cbを超えるものとなっており、
329ドルのRYZEN 7 1700についても1410cbで、
350ドルのCore i7 7700Kの967cbを上回るものとなっている。
詳しい内容はソース元のPC Watchにて調べよう。
(ソース元 PC Watch ttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/kaigai/1045797.html)

■一言
・省電力、高性能、低価格の三拍子が揃った圧倒的なCPUとなりそうだ。
またRYZEN 7 1700についても前世代のハイエンドである、
Core i7 5960X(TDP 140W)の1320cb前後と比べても高いパフォーマンスを持っており、
AMDの従来コアでは考えられないほどの進化をRYZENシリーズは遂げている。

Intel Broadwell-E Corei7-6900K 3.20GHz 8コア/16スレッド LGA2011-3 BX80671I76900K 【BOX】


Intel CPU Broadwell-E Core i7-6800K 3.40GHz 6コア/12スレッド LGA2011-3 BX80671I76800K 【BOX】


AMD 新型CPU、RYZENのラインナップと価格、スペック、ベンチマーク等がリーク

■AMD RYZENシリーズのラインナップと価格、スペック等がリークされる
・WCCF TECHにてAMD RYZENのラインナップと価格、スペック等がリークされている。
最上位となるAMD Ryzen 7 1800Xはベースクロックが3.60GHz、
ターボ時が4.00GHz、コアが8個で16スレッドとなっている。
またXFRという機能は冷却性能依存の自動OCとなっており、
冷却性能によってクロックが上がる仕組みとなっているようだ。
詳しい内容はソース元のWCCF TECHにて調べよう。
(ソース元 WCCF TECH ttp://wccftech.com/amd-ryzen-full-lineup-pricing-clock-speeds-leaked/)

■AMD RYZENシリーズの性能表
・AMD Ryzen 7 1800X 3.60GHz TB時4.00GHz TDP 95W 8コア 16スレッド L3 16MB XFR 489ドル
・AMD Ryzen 7 1700X 3.40GHz TB時3.80GHz TDP 95W 8コア 16スレッド L3 16MB XFR 389ドル
・AMD Ryzen 7 1700 3.00GHz TB時3.70GHz TDP 65W 8コア 16スレッド L3 16MB 319ドル
・AMD Ryzen 5 1600X 3.30GHz TB時3.70GHz TDP 95W 6コア 12スレッド L3 16MB XFR 259ドル
・AMD Ryzen 5 1500 3.20GHz TB時3.50GHz TDP 65W 6コア 12スレッド L3 16MB 229ドル
・AMD Ryzen 5 1400X 3.20GHz TB時3.50GHz TDP 65W 4コア 8スレッド L3 8MB XFR 199ドル
・AMD Ryzen 5 1300 3.20GHz TB時3.50GHz TDP 65W 4コア 8スレッド L3 8MB 175ドル
・AMD Ryzen 3 1200X 3.40GHz TB時3.80GHz TDP 65W 4コア 4スレッド L3 8MB XFR 149ドル
・AMD Ryzen 3 1100 3.20GHz TB時3.50GHz TDP 65W 4コア 4スレッド L3 8MB 129ドル

■一言
・2017年3月3日にAMD Ryzen 7 1800X、AMD Ryzen 7 1700X、
AMD Ryzen 7 1700の3モデルが発売される予定で、
同時にSocket AM4対応マザーボードも発売される予定となっている。
予価はRyzen 7 1800Xが約65,000円、Ryzen 7 1700Xが約50,000円、
Ryzen 7 1700が約47,000円となっている。
性能は最上位モデルでCore i7 6900Kと同等かそれ以上といわれており、
もしその通りであるならばCore i7 6900Kの半額で同等かそれ以上のスペックという、
圧倒的なコストパフォーマンスを持ったCPUとなるだろう。
またCPUクーラーが付属するのはAMD Ryzen 7 1700のみとなるようだ。

Intel Broadwell-E Corei7-6900K 3.20GHz 8コア/16スレッド LGA2011-3 BX80671I76900K 【BOX】


ASUSTeK Intel X99搭載 Core i7 X-シリーズプロセッサー対応 X99-A II【ATX】


AMD 次世代CPUをRYZENとして正式発表 Core i7 6900Kと同等程度の性能を実現

■AMD Zenアーキテクチャ採用の次世代CPUをRYZENとして正式発表
・PC WatchによるとAMDは2017年初頭に投入を予定している、
Zenアーキテクチャ採用の次世代CPUを「RYZEN」として正式発表している。
RYZENは最大8コア16スレッド、動作クロックは3.4GHz、キャッシュは20MBの、
ハイエンドCPUとなっておりAM4プラットフォームをサポートしている。
また発表イベントのデモでは「TDP 140WのCore i7 6900Kと同等の性能」を、
「TDP 95Wで実現している事をアピール」した。
詳しい内容はソース元のPC Watchにて調べよう。
(ソース元 PC Watch ttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1034971.html)

■一言
・価格はどうなるか不明ではあるがTDPが140WのintelのCore i7 6900Kと、
同等のパフォーマンスを持っているあたりかなり期待できるCPUとなっている。

AMD FX-series プロセッサ FX-8350 Socket AM3 FD8350FRHKBOX


MSI 970 GAMING AMD 970チップセット搭載ATXマザーボード MB2114 970 GAMING


AMD 新型GPU、Radeon RX 480を2016年6月29日より発売

■AMD 新型GPU、Radeon RX 480の発売日は6月29日
・PC Watchによると「パソコン工房は、AMD製GPU」である、
「Radeon RX 480」を搭載した「ビデオカード単体、および同カード搭載」の、
「BTO PCを6月29日22時」より発売する。
詳しい内容はソース元のPC Watchにて調べよう。
(ソース元 PC Watch ttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1007176.html)

■一言
・明日発売予定のRX 480のスペックはGTX 970以上GTX 980以下で、
メモリ容量も4GB、8GBのモデルがあり大容量でTDPもGTX 970並で、
かなり扱いやすいGPUとなりそうだ。

玄人志向 ビデオカード AMD RADEON RX480搭載 RD-RX480-E8GB


GIGABYTE ビデオカード Geforce GTX970搭載 ショート基板モデル GV-N970IXOC-4GD


AMD E3に合わせてRadeon RX 480の下位モデル、RX 470とRX 460を発表

■AMD E3に合わせてRadeon RX 400シリーズの下位モデルを発表
・PC WatchによるとAMDは米国で開かれているゲームショウ、
「E3(Electronic Entertainment Expo)」に合わせてRadeon RXシリーズの、
下位モデルについての情報を明らかにしている。
Radeon RX 470は「電力効率に優れたHDゲーミング」、
Radeon RX 460は「クールで効率の良いeSportsゲーミング体験」をもたらすとしている。
詳しい内容はソース元のPC Watchにて調べよう。
(ソース元 PC Watch ttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1004933.html)

■一言
・RX 400シリーズについての詳細は未だに不明ではあるが、
今のところのRX 400シリーズはある程度のスペックとGTX 900シリーズより、
高めのワットパフォーマンスを持ちコストパフォーマンスに優れたものとなりそうだ。
また噂によるとRadeon RX 470のTDPが110WでGTX 970より若干低い程度のスペックらしいが、
あくまでも噂なため続報を待つべきだろう。

ASUSTek NVIDIA GeForce GTX1080搭載ビデオカード メモリ8GB GTX1080-8G


ZOTAC GeForce GTX1070 Founder edition グラフィックスボード VD6054 ZTGTX1070-8GD5XFE001


AMD Zenアーキテクチャの次世代CPUは8コア16スレッド、クロック効率も向上

■AMD 次世代CPUであるZenはハイエンド向けから登場する予定
・PC WatchによるとAMDは「COMPUTEX TAIPEI 2016」にて、
次世代のハイエンドCPUである「Zen」を公開した。
「Zen」は前世代のCPUと比べ40%以上のIPC(クロックあたりの命令実行数)が向上しており、
8コア16スレッドというスペックとなっており、
「デスクトップ向け」では「AM4プラットフォーム」で展開するとしている。
またデスクトップ、モバイルPC向け以外にサーバー向けにも本格展開する。
「Zenコアはまずハイエンドデスクトップ向けに展開」し、
それからサーバーやAPU向けに展開するようだ。
詳しい内容はソース元のPC Watchにて調べよう。
(ソース元 PC Watch ttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1002548.html)

■AMD Zen採用のCPUは16nmプロセス等
・4GamerによるとAMDは「Zen」採用のCPUである、
「Summit Ridge」のCPUパッケージ公開しており、
16nm FinFETプロセスで製造されているのが特徴となっている。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/300/G030061/20160601013/)

■一言
・16nmプロセスによって消費電力あたりの電力効率を大幅に改善し、
8コア16スレッドとintel Core i7シリーズの倍とかなり期待が持てるものとなっている。
価格や消費電力、細かいスペックは不明だが続報を待つべきだろう。

AMD FX-series プロセッサ FX-8350 Socket AM3 FD8350FRHKBOX


Intel Broadwell-E Corei7-6950X 3.00GHz 10コア/20スレッド LGA2011-3 BX80671I76950X 【BOX】


AMD 新型のGPU Radeon RX 480を発表、199ドルで5TFLOPS以上のスペック

■AMD Radeon RX 480を発表、14nm FinFETプロセスにより大幅な効率化を実現
・4GamerによるとAMDは「COMPUTEX TAIPEI 2016」に合わせて開催した、
「報道関係者向けイベント」で新世代GPUアーキテクチャ「Polaris」(ポラリス)を、
採用する新型GPUである「Radeon RX480」を発表した。
Radeon RX 480は「14nm FinFETプロセスで製造」され既存のAMD製GPUと比べ、
2.8倍もの消費電力あたりのスペックを実現できているという。
またDirectX 12対応ゲームの「Ashes of the Singularity」で比較した場合、
Nvidiaの「Geforce GTX 1080」が58.7FPSであるときに、
Radeon Rx 480を搭載したカード2枚を使ったCrossFire構成では62.5FPSを実現している。
しかもカード1枚の価格が「700ドル弱」のGTX 1080に対して、
RX 480搭載カード2枚は500ドル未満で導入できると、
「性能当たりの価格が高いGPU」であることをAMDはアピールしていた。
詳しい内容はソース元のPC Watchにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/329/G032949/20160601004/)

■AMD Radeon RX 480を発表、500ドルのGPUに相当するVR性能を199ドルで提供
・PC WatchによるとAMDはRadeon RX 480は「1億人のユーザーにプレミアムなVR体験」を、
わずか「199ドルで提供」できるものであり出荷は6月29日にされるという。
Compute Uniteは36基で従来のGCNアーキテクチャに換算するならSP数は2304基となる。
メモリは4GBまたは8GBのGDDR5を搭載しバス幅は256bit、
バンド幅は256GB/sでTDPが150Wととなっている。
詳しい内容はソース元のPC Watchにて調べよう。
(ソース元 PC Watch ttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1002538.html)

■一言
・Radeon RX 480のスペックは前世代より向上しており、
噂ではRX 480は5.5TFLOPSとされているためこれが正しければ、
Radeon R9 390(5.1TFLOPS)とRadeon R9 390X(5.9TFLOPS)の中間のスペックとなる。
またTDPがR9 390、R9 390Xで275WであったがRX 480では150Wと抑えられており
GTX 970以上GTX 980以下のスペックとされるため電力効率の面で見劣りしなくなっている。
あと8GBのメモリを搭載しているモデルもあるためビデオメモリを多く搭載したい、
R9 390、R9 390Xの消費電力の高さを気にしているユーザーにお勧めできる出来となっている。
また2個のRX 480を搭載すれば消費電力はGTX 1080を搭載したものより高くなる代わりに、
価格を抑えつつそれよりも高いスペックを実現する事も可能である。
また噂ではあるが補助電源が6pin*1らしく取り回しも良さそうである。

■追記
・リファレンスモデルでは補助電源が6pin*1という仕様となっているようだ。
しかしTDPが150WなためOCモデルの場合は変わるのかもしれない。

MSI RADEON R9 Fury X搭載 ハイエンドグラフィックスボード R9 Fury X 4G


GIGABYTE ビデオカード NVIDIA GeForce GTX 1080搭載 GV-N1080D5X-8GD-B


最新の記事

検索フォーム

 
ゲーム発売・予定リスト(説明)
|HOME| Wii| 3DS| DS| PS3| PS2| PSP| PSV| XB360| PC| 情報|

リンク

最新コメント

このブログについて

■注意事項
本ブログを利用しての損失、損害、トラブルなどは一切責任を負いません。
本ブログ内の会社の名称・各製品の名称・画像・内容・データなどの著作権は各製作・運営会社に属します。
その他本ブログで制作された内容、サイト構成(画像、文章)等の著作権につきましては本ブログに帰属します。

リンクについて

現在、相互リンク募集中です。
まず、当ブログにリンクをお願いいたします。
リンク後、リンクしたことを当ブログの掲示板かコメント欄にてお知らせください。
こちらも、確認でき次第リンクいたします。

※下記に該当する方は相互リンクをお断りする場合があります。
・更新頻度が少ないブログorホームページ等
・取り扱いジャンルが極端に違うブログorホームページ等
・その他こちらが不適切だと判断したブログorホームページ等

フリーエリア

人気PCパーツ1(3/3現在)

人気PCパーツ2(2/11現在)

人気PCパーツ3(6/17現在)

人気アニメ(6/25現在)

人気ホビー(12/2現在)

プロフィール

Author:ZEN
最新のゲーム、PC情報やレビューなどの情報を記載していくブログです。
一ヶ月に30以上の記事を書くように心がけています。

メインカテゴリ
PC情報・PCパーツ性能比較表
その他パーツの性能比較等
検索フォーム
最新の記事
全てのカテゴリ
月別アーカイブ
人気ゲームランキング(6/25現在)
現行・最新ゲーム機
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
QRコード
QR
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

総来場者数