PSVita 3DS リメイク、リマスター発売予定タイトル

■PSVitaや3DSで発売される予定のタイトル
・PS3/XBOX360
3DS   スーパーストリートファイター4

・PS2
PSV   ファイナルファンタジー10

・N64
3DS   スターフォックス64
3DS   ゼルダの伝説 時のオカリナ

・DS
PSV   テイルズオブイノセンス

・GB/GBC
3DS   ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド

旧グラフィックボードの性能比較表まとめ

■グラフィックボードの性能比較表まとめ
・Geforce系統とRadeon系統のグラフィックボードの比較表まとめです。
ここでは昔のグラフィックボードの比較もします。

■ハイエンド
・最新のゲームを超解像度でプレイしたい人向け。(解像度1920x1080以上)
最大の画質でゲームをしたい人にはお勧め。

・Geforceシリーズ(性能が高い順)
Geforce GTX 590 TDP 365W 
Geforce GTX 580 TDP 244W
Geforce GTX 570 TDP 219W
Geforce GTX 295 TDP 289W
Geforce GTX 480 TDP 250W

・Radeonシリーズ(性能が高い順)
Radeon HD 6990   TDP 375W (GTX 590に対抗)
Radeon HD 5970   TDP 294W (GTX 580に対抗)
Radeon HD 6970   TDP 250W (GTX 580に対抗)
Radeon HD 6950   TDP 200W (GTX 570に対抗)
Radeon HD 5870   TDP 188W (GTX 480に対抗)
Radeon HD 4870X2  TDP 256W (HD 5870に近い性能を持ち4870のCFより消費電力は低い)

■ハイクラス
・最新のゲームを高解像度でプレイしたい人向け。(解像度1600x900~1920x1080程度)
フルHD画質でゲームをプレイしたい人にお勧め。

・Geforceシリーズ(性能が高い順)
Geforce GTX 560 Ti TDP 170W (消費電力や性能のバランスはなかなか良い)
Geforce GTX 560 TDP 170W (560 Tiとほぼ同じ消費電力で性能が若干劣る。)
GeForce GTX 470 TDP 215W (消費電力や性能からGTX 560シリーズの方が優秀)
Geforce GTX 460 TDP 160W (1GB版の場合)
GeForce GTX 285 TDP 204W (GTX 280、275より消費電力が低い)
Geforce GTX 465 TDP 200W (GTX 460と性能がほぼ同じで消費電力が高い。)
GeForce GTX 280 TDP 236W (消費電力が高い)
GeForce GTX 275 TDP 219W (GTX 460のバランスが良い)


・Radeonシリーズ(性能が高い順)
Radeon HD 4850 X2 TDP 250W (4850をCFするより消費電力は低い)
Radeon HD 5850   TDP 151W (GTX 470に対抗)
Radeon HD 6850   TDP 127W (GTX 460やGTX 470に対抗)

■ミドルクラス
・最新のゲームをそれなりの解像度でプレイしたい人向け。(解像度1280x720~1600x900程度)
消費電力と性能のバランスがとれているので万人受けする。
最新のゲームでなければフルHDでも快適に楽しむことが出来る。

・Geforceシリーズ(性能が高い順)
GeForce 9800 GX2  TDP 197W (今でも最新ゲームに通用する性能だがDX10までの対応)
Geforce GTX 460 SE TDP 150W (GTX 460を選んだほうが良い。)
GeForce GTX 260 TDP 182W(3年)
Geforce GTX 550 Ti TDP 116W (実際より消費電力が高くGTX 460並である)
Geforce GTS 250 TDP 150W (DX10までしか対応せず)
Geforce GTS 450 TDP 106W (1600x900の解像度では微妙)

・Radeonシリーズ(性能が高い順)
Radeon HD 3870 X2 TDP 約190W(Radeon HD 3xxxシリーズの最上位で今でも性能は十分高い)
Radeon HD 6790   TDP 150W (実際より消費電力は低いが6ピンコネクタが二本必要。)
Radeon HD 6770   TDP 108W (HD 5770よりは性能は若干上だが実際の消費電力は高め)
Radeon HD 5770   TDP 108W (HD 6770とほぼ同じ性能で使いやすい)
Radeon HD 5750   TDP 86W (補助電源不要のタイプも存在する)

■エントリークラス
・最新のゲームを低~中解像度でプレイしたい人向け。(解像度800x600~1280x720程度)
消費電力は低めなので使いやすいが性能がやや低い。
最新のゲームでなければそれなりに高い解像度でプレイできる。
フルHDの動画を快適に見ることが出来る性能。

・Geforceシリーズ(性能が高い順)
Geforce 9800 GT TDP 105W (在庫が少ないがDX10までであり省電力版は66、75W)
Geforce 9600 GT TDP 96W (旧式だがなかなかだがDX10までであり省電力版は59W)
GeForce 9600 GSO TDP 105W (GT 240とほぼ互角でDX10までの対応)
Geforce GT 240 TDP 69W (性能がやや低くDX10.1までしか対応していない)
Geforce GT 440 TDP 65W (GT 240以下の性能だがDX11まで対応している)

・Radeonシリーズ(性能が高い順)
Radeon HD 6670 TDP 66W (9600 GTに対抗)
Radeon HD 5670 TDP 64W (HD 6670よりちょっと性能が低いが使いやすい)

■ロークラス
・最新のゲームを低解像度で設定を下げてでもプレイしたい人向け。(解像度800x600~1024x768程度)
最新のゲームでなければある程度の解像度でプレイできる。
フルHD解像度の動画を見ることが出来る性能。

・Geforceシリーズ(性能が高い順)
Geforce GT 430 TDP 49W (DX11対応)
GeForce GT 220 TDP 58W (DX10まで)

・Radeonシリーズ(性能が高い順)
Radeon HD 6570 TDP 60W (HD 5670より性能は低め)
Radeon HD 5570 TDP 39W (GT 430に対抗し消費電力は低め)
Radeon HD 5550 TDP 39W (GT 220程度の性能)

・AMD内蔵GPU
Radeon HD 6550D(A8-3850に搭載された内蔵GPUでGeforce GT 430程度の性能を持つ。)

■ローエンド
・最新のゲームをプレイしない人か最低設定でプレイする人向け。(解像度640x480~800x600程度)
一昔前のゲームを動かすことが出来る程度ではあるが高解像度は望めない。
HD解像度の動画を見ることができる程度の性能。

・Geforceシリーズ(性能が高い順)
Geforce GT 520 TDP 29W (intelが開発した内蔵GPUのHD 3000を少し上回る程度の性能)
GeForce 7900 GT (一昔前のハイエンド。消費電力は7900GTXよりは遥かに低かった。)
Geforce 210    TDP 30W (intelが開発した内蔵GPUのHD 2000より大幅に下回る性能)

・Radeonシリーズ(性能が高い順)
Radeon HD 6450 TDP 27W (GT 520より性能が高い)
Radeon X1950 Pro TDP 約75W (旧型のハイクラスだった)
Radeon HD 5450 TDP 19W (HD 3000より下の性能だがDX11である)

・S3シリーズ(性能が高い順)
Chrome 540 GTX 9,000円(S3のグラフィックボードでDX10.1に対応している)

・intel内蔵GPU
HD Graphics 3000 (Core i7 2600Kに搭載されているもの。7800GTと互角の性能を持つ。)
HD Graphics 2000 (Core i 2xxxシリーズに搭載されているもの。9400GTと互角の性能を持つ。)
(HD Graphics 3000のCore i7 2500Kに搭載されているものはクロックが低く性能がちょっと低い。)


ゲーム情報検索

■ゲーム情報検索
・調べたいゲームの情報を選ぶページです。。(最終更新日2011/10/01)

■HDリマスター情報
PS3 XBOX360 HDリマスター発売予定タイトル
PSVita 3DS リメイク、リマスター発売予定タイトル
モンスターハンターポータブル 3rd HD Ver
HDリマスター第二弾 MGSピースウォーカーHD

■ゲーム機性能検索
Wii U vs PS3 vs XBOX360
3DS vs PSP
PlayStation Vita 最近の情報
ニンテンドー3DS 情報

■その他の検索
PS3、XBOX360 残りライフサイクルは半分程度
ニンテンドー3DS 8月11日から値下げ
PS3 新価格
DmC Devil May Cry 衝撃の設定変更
名作ゲームのリメイクや移植が本格的になりつつある
3DSに拡張スライドパッドが発売予定

HDリマスター第二弾 MGSピースウォーカーHD

■HDリマスター第二弾はPS3、XBOX360マルチで発売決定
・XBOX360で初、PS3で第二弾となるPSPソフトHD化は、
コナミが製作したメタルギアソリッドピースウォーカーHDである。
高性能機の性能をいかしているのはもちろん、2Dの部分も作り直されている。

メタルギア ソリッド ピースウォーカー HD エディション (通常版) (PSP版「メタルギアソリッド ピースウォーカー」ダウンロードコード同梱)


アトラス 2D格闘ゲーム発表

■アトラス、ペルソナシリーズのキャラが登場する格闘ゲームを発表
・開発はブレイブルーのチームでアーケード版稼動が2012年春となり、
PS3版、XBOX360版は2012年夏になる予定らしい。
基本的にはペルソナ4のキャラが登場するようだ。

ペルソナ4が携帯ゲーム機に移植されるらしい

■PS2で人気のRPG、ペルソナ4がリメイクされる?
・ペルソナ4が携帯ゲーム機に移植されるらしい。
3DSで発売される情報があったが最近ではPSVitaで発売される情報もある。
どちらかというとPSVitaで発売される可能性が高いらしい。

ペルソナ4 PlayStation 2 the Best



LGA2011 Sandy Bridge-E 情報その2

■Sandy Bridge-Eの最上位CPUはCore i7 3960X EE
・intelの次世代CPUであるCore i7 3000シリーズの最上位は、
Core i7 3960X EEらしい。
そしてその下位にはi7 3930、i7 3820があり早ければ2011年末には発売されるようだ。

■Core i7 3960X EEの性能
コア数 6コア 12スレッド CPU3.30Ghz~3.90Ghz L3C 15MB プロセス 32nm TDP 130W

Intel CPU Core i7 Extreme 3960X 3.30GHz 15M LGA2011 SandyBridge-E BX80619I73960X



携帯ゲーム機考察(第1世代)

■第一世代の携帯ゲーム機の特徴
・1979年にMicrovisionという携帯ゲーム機が発売されたが日本では発売されなかった。
任天堂が1980年にゲーム&ウオッチという携帯ゲーム機を発売され大ブームとなった。
このころのゲーム機は白黒画面で表現されていた。
ここでは三機を紹介する。

■Microvision
・世界で初めてのメディア交換型の携帯ゲーム機。
操作は12個のボタンと本体の下のパドルを使用するが、
カートリッジの形状は本体前面を覆うような形になっているので、
使わないボタンはカートリッジによって覆われるような形となっている。

■ゲーム&ウオッチ
・任天堂初の時計機能付き携帯ゲーム機。
ゲームソフトはゲーム機一つに一種類という非常にシンプルな設計となっており、
様々な種類のゲームが発売された。
初期は完全なモノクロだったが時代が進むにつれ擬似カラー、ワイドスクリーン、マルチスクリーンなど
様々な種類が作られていった。

■ゲームポケコン
・エポック社が発売した携帯ゲーム機。
ロムカセットを最初に採用したゲーム機で据え置き機のカセットビジョンを多少上回る性能を持つ。
しかし本体が大きくソフトも自社のみだったため成功することはできなかった。

据え置きゲーム機考察(第1世代)

■第一世代の据え置きゲーム機の特徴
・ゲーム機で初となるオデッセイがリリースされる。
このころはROMカセットというものは無く本体にゲームが内蔵されており、
最初から入っている数種類のゲームしか遊ぶことは出来なかった。
なので最初から入っているゲームを別売りの切り替えカードで制限し、
その切り替えカードを追加購入すればそのゲームをプレイすることが出来るものもあった。
ここでは一部のゲーム機を紹介する。

■オデッセイ
・マグナボックス社から発売された世界初の家庭用ゲーム機。
日本ではこのゲーム機は発売されていない。

■ポン
・アタリ社が開発したゲーム機。
一般に知れ渡った最初のゲーム機である。
ゲーム内容は卓球のみである。

■テレビゲーム15
・任天堂が開発したゲーム機。
15種類のゲームが遊べるが基本的に卓球である。
これの廉価版であるテレビゲーム6もある。

据え置きゲーム機考察(第2世代)

■第二世代の据え置きゲーム機の特徴
・フェアチャイルド社がチャンネルFを発売する。
チャンネルFはROMカートリッジを差し込むことで様々なゲームが楽しめる、
初めての家庭用ゲーム機であった。
そしてアタリが発売したAtari 2600は当初苦戦を強いられていたがスペースインベーダーが、
移植されるなどでアメリカにおいて大人気となった。
日本や南米などの地域における本格的なゲーム機の普及は次の世代となる。
ここでは一部のゲーム機を紹介する。

■チャンネルFの特徴
・世界初のROMカートリッジを搭載したゲーム機。
これからROMカートリッジが搭載されるゲーム機が主流となる。

■カセットビジョンの特徴
・カセットビジョン自体にはCPUが入っておらず、
カートリッジにCPUを入れるという変わった構造をしている。
当時のゲーム機としては非常に安く1983年当時日本で一番売れていた。

■Atari 2600
・アタリ社が開発したゲーム機。
当時としては性能が高く様々なゲームが移植されていた。
新型のAtari 5200が発売されても継続して販売されていた。

■Atari 5200
・Atari 2600の後継機だがソフトの互換性は無かった。
ゲーム機初となるポーズボタンとリセットボタンを搭載している。

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