最新ゲームのまとめその157 3DSの新情報

■大合奏!バンドブラザーズPの新情報がちょっと ニンテンドーダイレクトで明らかに
・インサイドによると任天堂は、
「ちょっと Nintendo Direct 大合奏!バンドブラザーズP」で、
3DSで発売される予定の大合奏!バンドブラザーズPの新情報を公開した。
その新情報とは「1つの楽曲を構成するパート数は、
前作の8パートから10パートへと進化」し「最大10人によるセッション」が可能となったり、
「ローカルプレイによる合奏」の他にも、
「インターネットを介せば、日本中のユーザーとセッション」できるようになっている。
そして本作ではあからじめ収録されている曲にくわえて、
プレイヤーが投稿した曲をダウンロードしてプレイできるリズムアクションであるが、
曲をダウンロードするにはゲーム内アイテム「トマト」が必要である。
「トマト1個」につき「1曲ダウンロード」でき本作にはトマトが100個付属されており、
トマトは追加購入する事も可能となっている。
またトマトは有料で1個が60円、5個が250円、10個が500円、22個が1000円、48個が2000円、
75個が3000円となっており「まとめ買いで価格も割引」とはなるが、
トマトには有効期限があり購入から5ヶ月が過ぎると使えなくなってしまう。
またトマトは追加購入の他にも入手する方法があり、
「自分が投稿した楽曲」もしくは「自分がおすすめした曲」が、
「多くの人にダウンロードされた場合、任天堂からトマトが進呈」される。
詳しい内容はソース元のインサイドにて調べよう。
(ソース元 インサイド ttp://www.inside-games.jp/article/2013/10/29/71578.html)

■カプコン モンスターハンター4 オフィシャルハンターズガイド 発売
・ファミ通によるとカプコンは3DSソフトのモンスターハンター4の攻略本、
モンスターハンター4 オフィシャルハンターズガイドを10月31日に発売した。
詳しい内容はソース元のファミ通にて調べよう。
(ソース元 ファミ通 ttp://www.famitsu.com/news/201310/31042488.html)

■一言
・ソーシャルゲームのアイテム課金のようなシステムと、
ゲーム内仮想通貨の有効期限のようなシステムを搭載した3DSソフト、
大合奏!バンドブラザーズPはどのような結果を生み出すのだろうか。

任天堂 決算等についての情報

■任天堂 年末商戦へ向けて3DSとWii Uに有力タイトルなどを投入予定
・任天堂の第2四半期決算説明会によると日本市場の3DSは、
良い流れで「年末商戦を迎えることができそう」であり2013年も、
「ニンテンドー3DSは、年間500万台以上の販売が十分に期待」出来る状況である。
海外市場でもポケットモンスター X・Yの発売をきっかけに、
「非常に強い勢いを得た状態で、これから年末商戦が本格化する11月」を迎える事ができ、
ゼルダの伝説の最新作も3DS向けに発売されるなど、
「軸となるソフトのラインナップも手厚い状態」で年末商戦を迎えるので、
「この年末には、是非とも大きな成果を出したい」ということである。
また「10月12日にアメリカやヨーロッパで発売したばかりの、ニンテンドー2DS」は、
価格が安く「海外市場におけるニンテンドー3DSの普及を加速させる力」となる、
手ごたえも感じているようだ。
Wii Uについても年末商戦への取り組みで大きく状況を変えたいと考えており、
自社有力タイトルや周辺機器、「すぐに遊べるファミリープレミアムセット」等を、
投入する事で流れを変えることを目指している。
詳しい内容はソース元の任天堂にて調べよう。
(ソース元 任天堂 ttp://www.nintendo.co.jp/ir/library/events/131031/index.html)

■任天堂 232億円の営業赤字で四半期純利益は6億円となる
・任天堂によると「第2四半期累計期間の連結業績 及び 通期の連結業績予想の説明」で、
「第2四半期連結累計期間」で営業利益が232億円の赤字となり、
四半期純利益は6億円の黒字となっている。
また売上高が下がった理由としてWii Uが加わり3DSのソフトラインナップが充実し、
「すべての地域でソフトウェアの販売数量が増加」したが、
WiiとDSの「販売数量の減少が大きく、前年同期比で全体の売上高は減少」した。
詳しい内容はソース元の任天堂にて調べよう。
(ソース元 任天堂 ttp://www.nintendo.co.jp/ir/library/events/131031summary/index.html)

■一言
前の記事で任天堂は「来期は営業利益1000億円以上を目指す、ということを、
私達経営陣のコミットメント」としてお知らせしたいということを言っており、
任天堂の売上の多くをしめている年末商戦で3DSに有力タイトルや海外で2DSの発売、
Wii Uへのテコ入れなどをしてコミットメント達成に向けて動いている。
しかし第2四半期連結累計期間で3DSが好調でありながら営業利益が赤字ということを、
考えると営業利益を黒字となることは予想できるが達成自体は厳しいだろう。

intel Core 2 Quad Q9550の仕様

intel Core 2 Quad Q9550の性能、仕様
・製造プロセス22nm、対応ソケットLGA775。
・クロック周波数2.83Ghz、4コア、4スレッド。
・対応メモリ(2ch、DDR3-1066、DDR2-800)、L2キャッシュ12MB、TDP95W。
・PassMarkスコア(約4100)

■特徴
・開発コードネームYorkfieldのミドルクラスCPU。
2008年に発売されたクアッドコアのCPUで当時としては高い性能を持っていた。
2013年現在でもある程度の性能を持っており十分使える。

JBL JBL PEBBLESの性能、仕様、特徴

JBL JBL PEBBLESの性能、仕様
・タイプ2.0ch、電源USB(2.5W)
・サイズ(幅78mm、高さ132mm、奥行き150mm)
・オーディオケーブル、重量1kg。
・3.5mmステレオミニ端子、ボリュームコントロール機能付き。

■特徴
・タイプ2.0chのミドルクラスPCスピーカー。
丸いデザインのスピーカーでデザインが良いだけではなく、
全体的な音質がサイズの割りに良いのが特徴である。

BenQ G910WALの性能、仕様、特徴

BenQ G910WALの性能、仕様
・画面サイズ19型、縦横比16:10、解像度1440x900、応答速度5ms。
・コントラスト比1000:1(最大12000000:1)、視野角(垂直160度、水平170度)
・サイズ(幅441.3mm、高さ365.7mm、奥行き165mm)、消費電力18W、重量3kg。
・TNパネル、表面処理ノングレア(非光沢)、輝度250cd/m2、表示色約1,677万色。
・画素ピッチ0.283mmx0.283mm、入力端子(D-Subx1)
・バックライトLED。

■特徴
・ノングレアの19インチワイドモニター。
コンパクトで消費電力が低く基本的な機能を備えたモニター。

BenQ 19型LCDワイドモニター G910WAL


QuadroとGeforceの特徴の違いについて

■Nvidiaが発売しているQuadroとGeforceとの違いについて
・Geforceはゲーム用途、DirectXに最適化されており、
ベンダーごとに独自に設計がされており同じ種類であったとしても、
各社ごとにパーツや性能、保証期間が異なっている。
Quadroは処理速度ではなく演算精度を重視しOpenGLに最適化され、
CAD、3DCG製作や業務用のアプリケーションに向いており、
仕様もNvidiaがカードを設計しているので全世界で同じ仕様となっており、
両カードの仕様や用途、性能の方向性が全く異なる。
なので両カードのスペックを比べる事は当然出来ないので、
使用目的にあわせて選ぶのが一番良いということになる。

■主なQuadroの種類
・Quadro 6000、5000、4000、2000、600、410となっており、
6000と5000はウルトラハイエンド、4000と2000はハイエンド、
600と410はエントリーとなっている。

ELSA ワークステーション向けグラフィックボード NVIDIA Quadro 6000 EQ6000-6GER


ELSA NVIDIA Quadro K5000グラフィックプロセッサ搭載グラフィックカードEQK5000-4GER 【PCI-Express2.0】


ELSA Quadro K4000 プロフェッショナル グラフィックスボード Kepler 日本正規代理店品 VD4980 EQK4000-3GER


ELSA Quadro K2000 プロフェッショナル グラフィックスボード Kepler 日本正規代理店品 VD4982 EQK2000-2GER


ELSA ワークステーション向けグラフィックボード NVIDIA Quadro 600 EQ600-1GER


ELSA NVIDIA Quadro 410 搭載グラフィックスカード 日本正規代理店品 (VD4694) EQ410-512ER


TSUKUMO AMDの最新GPUを搭載したゲーミングPCを発売

■TSUKUMO 高性能のゲーミングPCを発売
・GAME WatchによるとTSUKUMOはゲーミングPCブランド「G-GEAR」において、
AMDの最新GPU「Radeon R9 270X」を搭載したゲーミングPC「G-GEAR GA7J-D52/E2」を、
2013年10月29日に発売している。
主な仕様はCPUにCore i7 4770、GPUにRadeon R9 270X、メモリに8GB、
HDDは1TB、ドライブはDVDスーパーマルチドライブで電源は550W(定格500W)で、
80PLUS BRONZE認証のものとなっている。
詳しい内容はソース元のGAME Watchにて調べよう。
(ソース元 GAME Watch ttp://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20131029_621293.html)

MSI R9 270X Twin Frozr 4S OC グラフィックスボード Radeon R9 270X 2GB 日本正規代理店品 VD5170 R9 270X Twin Frozr 4S OC


Nvidia 新たなドライバ、GeForce 331.65 Driverを公開など

■Nvidia 機能追加といくつかの不具合が修正されたドライバを公開
・4GamerによるとNvidiaはPCゲームの自動録画機能「ShadowPlay」のベータ版に対応した、
「GeForce Experience」と同ツールが統合されたドライバのGeForce 331.65 Driverを公開した。
またいくつかの不具合も修正されている。
なおドライバやGeForce Experienceのインストールは自己責任なので注意しよう。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/022/G002210/20131029002/)

ZOTAC GeForce GTX760 2GB DDR5 TwinCooler グラフィックスボード日本正規代理店品 VD5081 ZT-70405-10P


BenQ XL2420Tの性能、仕様、特徴

BenQ XL2420Tの性能、仕様
・画面サイズ24型、縦横比16:9、解像度1920x1080、応答速度5ms(GTG 2ms)
・コントラスト比1000:1(最大12000000:1)、視野角(垂直170度、水平160度)
・サイズ(幅571.4mm、高さ516.9mm、奥行き149.9mm)、消費電力45W、重量6.1kg。
・TNパネル、表面処理ノングレア(非光沢)、輝度350cd/m2、表示色約1,677万色。
・画素ピッチ0.27mmx0.27mm、入力端子(D-Subx1、DVIx1、HDMI端子x2、DisplayPortx1)
・バックライトLED、チルト機能(垂直角度調節機能)
・ピボット機能(画面回転機能)

■特徴
・ノングレアの24インチワイドモニター。
応答速度が非常に速く垂直リフレッシュレートが120Hzなため、
非常に滑らかな動きを実現している。

BenQ 24型 LCDワイドモニタ XL2420T


ASUS B75M-PLUSの性能、特徴

ASUS B75M-PLUSの性能、仕様
・フォームファクタMicroATX、CPUスロットLGA1155、チップセットintel B75。
・メモリタイプDDR3-1600/1333/1066、メモリスロット数4個、最大メモリ容量32GB。
・PCI Express 3.0/2.0 x16(1本)、PCI Express 2.0 x1(2本)、PCIスロット1本。
・背面端子USB 3.0 x4、USB 2.0 x8、SATA6.0G、サウンドRealtek ALC887。
・対応CPU(intel Core i7、i5、i3 3000/2000シリーズ)、幅226mm、奥行き198mm。
・内蔵グラフィック対応。

■特徴
・B75チップセット搭載のマザーボード。
必要な機能や拡張性を持ち使いやすくコストパフォーマンスが高いのが特徴である。

ASUSTeK Intel B75チップセット搭載マザーボード B75M-PLUS【MATX】


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