最新ゲームのまとめその157 3DSの新情報

■大合奏!バンドブラザーズPの新情報がちょっと ニンテンドーダイレクトで明らかに
・インサイドによると任天堂は、
「ちょっと Nintendo Direct 大合奏!バンドブラザーズP」で、
3DSで発売される予定の大合奏!バンドブラザーズPの新情報を公開した。
その新情報とは「1つの楽曲を構成するパート数は、
前作の8パートから10パートへと進化」し「最大10人によるセッション」が可能となったり、
「ローカルプレイによる合奏」の他にも、
「インターネットを介せば、日本中のユーザーとセッション」できるようになっている。
そして本作ではあからじめ収録されている曲にくわえて、
プレイヤーが投稿した曲をダウンロードしてプレイできるリズムアクションであるが、
曲をダウンロードするにはゲーム内アイテム「トマト」が必要である。
「トマト1個」につき「1曲ダウンロード」でき本作にはトマトが100個付属されており、
トマトは追加購入する事も可能となっている。
またトマトは有料で1個が60円、5個が250円、10個が500円、22個が1000円、48個が2000円、
75個が3000円となっており「まとめ買いで価格も割引」とはなるが、
トマトには有効期限があり購入から5ヶ月が過ぎると使えなくなってしまう。
またトマトは追加購入の他にも入手する方法があり、
「自分が投稿した楽曲」もしくは「自分がおすすめした曲」が、
「多くの人にダウンロードされた場合、任天堂からトマトが進呈」される。
詳しい内容はソース元のインサイドにて調べよう。
(ソース元 インサイド ttp://www.inside-games.jp/article/2013/10/29/71578.html)

■カプコン モンスターハンター4 オフィシャルハンターズガイド 発売
・ファミ通によるとカプコンは3DSソフトのモンスターハンター4の攻略本、
モンスターハンター4 オフィシャルハンターズガイドを10月31日に発売した。
詳しい内容はソース元のファミ通にて調べよう。
(ソース元 ファミ通 ttp://www.famitsu.com/news/201310/31042488.html)

■一言
・ソーシャルゲームのアイテム課金のようなシステムと、
ゲーム内仮想通貨の有効期限のようなシステムを搭載した3DSソフト、
大合奏!バンドブラザーズPはどのような結果を生み出すのだろうか。

任天堂 決算等についての情報

■任天堂 年末商戦へ向けて3DSとWii Uに有力タイトルなどを投入予定
・任天堂の第2四半期決算説明会によると日本市場の3DSは、
良い流れで「年末商戦を迎えることができそう」であり2013年も、
「ニンテンドー3DSは、年間500万台以上の販売が十分に期待」出来る状況である。
海外市場でもポケットモンスター X・Yの発売をきっかけに、
「非常に強い勢いを得た状態で、これから年末商戦が本格化する11月」を迎える事ができ、
ゼルダの伝説の最新作も3DS向けに発売されるなど、
「軸となるソフトのラインナップも手厚い状態」で年末商戦を迎えるので、
「この年末には、是非とも大きな成果を出したい」ということである。
また「10月12日にアメリカやヨーロッパで発売したばかりの、ニンテンドー2DS」は、
価格が安く「海外市場におけるニンテンドー3DSの普及を加速させる力」となる、
手ごたえも感じているようだ。
Wii Uについても年末商戦への取り組みで大きく状況を変えたいと考えており、
自社有力タイトルや周辺機器、「すぐに遊べるファミリープレミアムセット」等を、
投入する事で流れを変えることを目指している。
詳しい内容はソース元の任天堂にて調べよう。
(ソース元 任天堂 ttp://www.nintendo.co.jp/ir/library/events/131031/index.html)

■任天堂 232億円の営業赤字で四半期純利益は6億円となる
・任天堂によると「第2四半期累計期間の連結業績 及び 通期の連結業績予想の説明」で、
「第2四半期連結累計期間」で営業利益が232億円の赤字となり、
四半期純利益は6億円の黒字となっている。
また売上高が下がった理由としてWii Uが加わり3DSのソフトラインナップが充実し、
「すべての地域でソフトウェアの販売数量が増加」したが、
WiiとDSの「販売数量の減少が大きく、前年同期比で全体の売上高は減少」した。
詳しい内容はソース元の任天堂にて調べよう。
(ソース元 任天堂 ttp://www.nintendo.co.jp/ir/library/events/131031summary/index.html)

■一言
前の記事で任天堂は「来期は営業利益1000億円以上を目指す、ということを、
私達経営陣のコミットメント」としてお知らせしたいということを言っており、
任天堂の売上の多くをしめている年末商戦で3DSに有力タイトルや海外で2DSの発売、
Wii Uへのテコ入れなどをしてコミットメント達成に向けて動いている。
しかし第2四半期連結累計期間で3DSが好調でありながら営業利益が赤字ということを、
考えると営業利益を黒字となることは予想できるが達成自体は厳しいだろう。

intel Core 2 Quad Q9550の仕様

intel Core 2 Quad Q9550の性能、仕様
・製造プロセス22nm、対応ソケットLGA775。
・クロック周波数2.83Ghz、4コア、4スレッド。
・対応メモリ(2ch、DDR3-1066、DDR2-800)、L2キャッシュ12MB、TDP95W。
・PassMarkスコア(約4100)

■特徴
・開発コードネームYorkfieldのミドルクラスCPU。
2008年に発売されたクアッドコアのCPUで当時としては高い性能を持っていた。
2013年現在でもある程度の性能を持っており十分使える。

JBL JBL PEBBLESの性能、仕様、特徴

JBL JBL PEBBLESの性能、仕様
・タイプ2.0ch、電源USB(2.5W)
・サイズ(幅78mm、高さ132mm、奥行き150mm)
・オーディオケーブル、重量1kg。
・3.5mmステレオミニ端子、ボリュームコントロール機能付き。

■特徴
・タイプ2.0chのミドルクラスPCスピーカー。
丸いデザインのスピーカーでデザインが良いだけではなく、
全体的な音質がサイズの割りに良いのが特徴である。

BenQ G910WALの性能、仕様、特徴

BenQ G910WALの性能、仕様
・画面サイズ19型、縦横比16:10、解像度1440x900、応答速度5ms。
・コントラスト比1000:1(最大12000000:1)、視野角(垂直160度、水平170度)
・サイズ(幅441.3mm、高さ365.7mm、奥行き165mm)、消費電力18W、重量3kg。
・TNパネル、表面処理ノングレア(非光沢)、輝度250cd/m2、表示色約1,677万色。
・画素ピッチ0.283mmx0.283mm、入力端子(D-Subx1)
・バックライトLED。

■特徴
・ノングレアの19インチワイドモニター。
コンパクトで消費電力が低く基本的な機能を備えたモニター。

BenQ 19型LCDワイドモニター G910WAL


QuadroとGeforceの特徴の違いについて

■Nvidiaが発売しているQuadroとGeforceとの違いについて
・Geforceはゲーム用途、DirectXに最適化されており、
ベンダーごとに独自に設計がされており同じ種類であったとしても、
各社ごとにパーツや性能、保証期間が異なっている。
Quadroは処理速度ではなく演算精度を重視しOpenGLに最適化され、
CAD、3DCG製作や業務用のアプリケーションに向いており、
仕様もNvidiaがカードを設計しているので全世界で同じ仕様となっており、
両カードの仕様や用途、性能の方向性が全く異なる。
なので両カードのスペックを比べる事は当然出来ないので、
使用目的にあわせて選ぶのが一番良いということになる。

■主なQuadroの種類
・Quadro 6000、5000、4000、2000、600、410となっており、
6000と5000はウルトラハイエンド、4000と2000はハイエンド、
600と410はエントリーとなっている。

ELSA ワークステーション向けグラフィックボード NVIDIA Quadro 6000 EQ6000-6GER


ELSA NVIDIA Quadro K5000グラフィックプロセッサ搭載グラフィックカードEQK5000-4GER 【PCI-Express2.0】


ELSA Quadro K4000 プロフェッショナル グラフィックスボード Kepler 日本正規代理店品 VD4980 EQK4000-3GER


ELSA Quadro K2000 プロフェッショナル グラフィックスボード Kepler 日本正規代理店品 VD4982 EQK2000-2GER


ELSA ワークステーション向けグラフィックボード NVIDIA Quadro 600 EQ600-1GER


ELSA NVIDIA Quadro 410 搭載グラフィックスカード 日本正規代理店品 (VD4694) EQ410-512ER


TSUKUMO AMDの最新GPUを搭載したゲーミングPCを発売

■TSUKUMO 高性能のゲーミングPCを発売
・GAME WatchによるとTSUKUMOはゲーミングPCブランド「G-GEAR」において、
AMDの最新GPU「Radeon R9 270X」を搭載したゲーミングPC「G-GEAR GA7J-D52/E2」を、
2013年10月29日に発売している。
主な仕様はCPUにCore i7 4770、GPUにRadeon R9 270X、メモリに8GB、
HDDは1TB、ドライブはDVDスーパーマルチドライブで電源は550W(定格500W)で、
80PLUS BRONZE認証のものとなっている。
詳しい内容はソース元のGAME Watchにて調べよう。
(ソース元 GAME Watch ttp://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20131029_621293.html)

MSI R9 270X Twin Frozr 4S OC グラフィックスボード Radeon R9 270X 2GB 日本正規代理店品 VD5170 R9 270X Twin Frozr 4S OC


Nvidia 新たなドライバ、GeForce 331.65 Driverを公開など

■Nvidia 機能追加といくつかの不具合が修正されたドライバを公開
・4GamerによるとNvidiaはPCゲームの自動録画機能「ShadowPlay」のベータ版に対応した、
「GeForce Experience」と同ツールが統合されたドライバのGeForce 331.65 Driverを公開した。
またいくつかの不具合も修正されている。
なおドライバやGeForce Experienceのインストールは自己責任なので注意しよう。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/022/G002210/20131029002/)

ZOTAC GeForce GTX760 2GB DDR5 TwinCooler グラフィックスボード日本正規代理店品 VD5081 ZT-70405-10P


BenQ XL2420Tの性能、仕様、特徴

BenQ XL2420Tの性能、仕様
・画面サイズ24型、縦横比16:9、解像度1920x1080、応答速度5ms(GTG 2ms)
・コントラスト比1000:1(最大12000000:1)、視野角(垂直170度、水平160度)
・サイズ(幅571.4mm、高さ516.9mm、奥行き149.9mm)、消費電力45W、重量6.1kg。
・TNパネル、表面処理ノングレア(非光沢)、輝度350cd/m2、表示色約1,677万色。
・画素ピッチ0.27mmx0.27mm、入力端子(D-Subx1、DVIx1、HDMI端子x2、DisplayPortx1)
・バックライトLED、チルト機能(垂直角度調節機能)
・ピボット機能(画面回転機能)

■特徴
・ノングレアの24インチワイドモニター。
応答速度が非常に速く垂直リフレッシュレートが120Hzなため、
非常に滑らかな動きを実現している。

BenQ 24型 LCDワイドモニタ XL2420T


ASUS B75M-PLUSの性能、特徴

ASUS B75M-PLUSの性能、仕様
・フォームファクタMicroATX、CPUスロットLGA1155、チップセットintel B75。
・メモリタイプDDR3-1600/1333/1066、メモリスロット数4個、最大メモリ容量32GB。
・PCI Express 3.0/2.0 x16(1本)、PCI Express 2.0 x1(2本)、PCIスロット1本。
・背面端子USB 3.0 x4、USB 2.0 x8、SATA6.0G、サウンドRealtek ALC887。
・対応CPU(intel Core i7、i5、i3 3000/2000シリーズ)、幅226mm、奥行き198mm。
・内蔵グラフィック対応。

■特徴
・B75チップセット搭載のマザーボード。
必要な機能や拡張性を持ち使いやすくコストパフォーマンスが高いのが特徴である。

ASUSTeK Intel B75チップセット搭載マザーボード B75M-PLUS【MATX】


サムスン 840 Series MZ-7TD120B/ITの性能、仕様、特徴

サムスン 840 Series MZ-7TD120B/ITの性能、仕様
・容量120GB、インターフェース(SATA 6GB/s)、サイズ2.5インチ。
・読み込み速度530 MB/s、書き込み速度130 MB/s、タイプTLC。

■特徴
・インターフェースがSATA 6GB/sの2.5インチSSD。
コストパフォーマンスを重視したSSD。
読み込み速度は優れているが書き込み速度はそれほど早くない。

オウルテック 2.5型→3.5型変換ブラケット ブラック OWL-BRKT04(B)


ロジクール Wireless Mouse M560の性能、仕様、特徴

ロジクール Wireless Mouse M560の性能、仕様
・タイプ(光学式マウス)、ケーブル(ワイヤレス)
・サイズ(幅68mm、高さ39mm、奥行き112mm)、重さ104g。
・ボタン7個、インタフェースUSB、解像度1000dpi、操作距離約10m。
・単三型乾電池1本(電池寿命最大18ヶ月)

■特徴
・ワイヤレスの光学式マウス。
動作精度がそれなりに良く持ちやすくもあるのが特徴。
ボタンの割り当てがそれほど良くないためSetPointをインストールして、
使いやすいようにボタン割り当てを変更してから使うのがお勧めである。

SteelSeries QcK mini マウスパッド 63005


AMD FX-6100の仕様など

AMD FX-6100の性能、仕様
・製造プロセス32nm、対応ソケットSocket AM3+。
・クロック周波数3.30Ghz、Turbo Core最大クロック3.90GHz、6コア、6スレッド。
・対応メモリ(2ch、DDR3-1866)、L2キャッシュ6MB、L3キャッシュ8MB、TDP95W。
・動作倍率アンロック対応、PassMarkスコア(約5400)

■特徴
・開発コードネームbulldozerのハイクラスCPU。
2011年に発売されたヘキサコアのプロセッサーでそれなりのスペックを誇り、
複数の処理、エンコード、ゲーミングPC用としても十分こなせる。

AMD FX-Series AMD FX-6100 TDP 95W 3.3GHz×6 FD6100WMGUSBX


MSI AMD 760Gチップセット搭載 Vishera対応 MATXマザーボード TDP125W対応 日本正規代理店品 MB1954 760GM-P34 (FX)


IIYAMA ProLite X2377HS X2377HS-GB1の性能、仕様、特徴

IIYAMA ProLite X2377HS X2377HS-GB1の性能、仕様
・画面サイズ23型、縦横比16:9、解像度1920x1080、応答速度5ms。
・コントラスト比1000:1(最大5000000:1)、視野角(垂直178度、水平178度)
・サイズ(幅546mm、高さ394.5mm、奥行き164mm)、消費電力40W、重量4.1kg。
・IPSパネル、表面処理ノングレア(非光沢)、輝度250cd/m2、表示色約1,677万色。
・画素ピッチ0.265mmx0.265mm、入力端子(D-Subx1、DVIx1、HDMI端子x1)
・バックライト(ホワイトLED)、スピーカー搭載、チルト機能(垂直角度調節機能)

■特徴
・ノングレアの23インチワイドモニター。
それなりの応答速度、画質を備えておりスピーカーが搭載されているのが特徴。
しかしモニターのスタンド部分が不安定であり少しの振動や、
画質などの調整でボタンを押すとき等にぐらついてしまうのが欠点である。

iiyama IPS方式パネル ホワイトLEDバックライト搭載 23型ワイド液晶ディスプレイ ProLite X2377HS-GB1


HORIC ハイスピードHDMIケーブル 1.5m イーサネット 3D 4KX2K解像度 フルHD 対応 金メッキ端子 HDM15-891GD


intel Core i5 2310 仕様

intel Core i5 2310の性能、仕様
・製造プロセス32nm、対応ソケットLGA1155。
・クロック周波数2.90Ghz、Turbo Boost最大クロック3.20GHz、4コア、4スレッド。
・対応メモリ(2ch、DDR3-1333)、L3キャッシュ6MB、TDP95W。
・PassMarkスコア(約5500)
・intel HD Graphics 2000を搭載(最大周波数1.10GHz、DirectX10.1対応)

■特徴
・開発コードネームSandy BridgeのハイクラスCPU。
2011年に発売された第二世代Core iプロセッサで、
クロック、電力効率共に今でも十分高い水準である。

インテル Boxed SSD 335 Series 180GB MLC 2.5inch 9.5mm Jay Crest Reseller BOX SSDSC2CT180A4K5


EPSON オフィリオプリンタ LP-S210の性能、仕様、特徴

EPSON オフィリオプリンタ LP-S210の性能、仕様
・タイプ(モノクロレーザー)、インク形状(1色、トナー)、解像度1200x1200dpi。
・サイズ(幅378mm、高さ255mm、奥行き390mm)、重量約11.9kg。
・最大用紙サイズA4、インクカートリッジ(ブラック)
・接続インターフェイス(USB2.0、パラレル)
・対応インク(LPB4T12、LPB4T12V)、印刷速度(1分で30枚)

■特徴
・モノクロレーザーのプリンター。
それなりの速度を持ちコンパクトなのが特徴である。

EPSON Offirio A4モノクロレーザープリンター LP-S210


EPSON ETカートリッジ LPB4T12 3,000ページ LP-S210/S310/S310N用


デイテル・ジャパン 新型PSVita、スマホに対応したUSB充電ケーブル

■デイテル・ジャパン PSVita、スマホに対応した充電ケーブルを発売予定
・4Gamerによるとデイテル・ジャパンは新型PSVita(PCH-2000シリーズ)や、
スマートフォンなどで使用できる「USB充電ケーブル2m」を、
2013年10月29日に発売する予定である。
特徴は「パソコンのUSBポートでの充電やデータ転送のほか、
PS Vita本体付属のACアダプタや、USBポートを搭載したモバイルバッテリー」と、
組み合わせて充電をおこなうことができる。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/999/G999902/20131024005/)

(PS Vita2000用) USB充電ケーブル2m


PlayStation Vita Wi-Fiモデル ブラック (PCH-2000ZA11)


最新ゲームのまとめその156 PS3、PSVitaの新作情報

■PS3 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブーストの発売日決定
・4GamerによるとバンダイナムコゲームスはPS3用ソフトである、
機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブーストの発売日を、
2014年1月30日に決定したと発表している。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/233/G023336/20131024031/)

■バンダイナムコゲームス PS3/PSVita Jスターズ ビクトリーバーサスの発売日
・Gamerによるとバンダイナムコゲームスが発売予定のPS3、PSVitaソフト、
Jスターズ ビクトリーバーサスの発売日が2014年3月19日に決定した事が明らかとなった。
詳しい内容はソース元のGamerにて調べよう。
(ソース元 Gamer ttp://www.gamer.ne.jp/news/201310210013/)

機動戦士ガンダム EXTREME VS. PlayStation3 the Best


PlayStation 3 チャコール・ブラック 250GB (CECH-4200B)


AMD Radeon R9 290Xの主な仕様

■性能
・コアクロック1000MHz、メモリクロック5000MHz、メモリバス幅512bit。
・シェーダユニット数2816基、テクスチャユニット数176基、ROP数64基。
・DirectX11.2対応、TDP???W、外部電源8pin+6pin

■特徴
・Radeon R9 200XシリーズのGPU。
シングルGPUの中では最高クラスのスペックを持っておりDX11.2にも対応している。
また二つのモードが搭載されておりQuiet Modeは安定動作を優先した設定で、
Uber Modeはより高い性能を引き出す為のものである。

■パフォーマンス
・推奨環境以上のPCゲームタイトル。
(S.T.A.L.K.E.R.:Call of Pripyat、Battlefield 4、Skyrim、
Sid Meier's Civilization V、DiRT 3、ファイナルファンタジー14等)

MSI R9 290X Twin Frozr 4S OC グラフィックスボード 日本正規代理店品 VD5237 R9 290X Twin Frozr 4S OC


GIGABYTE ビデオカード R9-290X搭載 GV-R929XOC-4GD


MSI R9 290X 4GD5 グラフィックスボード 日本正規代理店品 VD5166 R9 290X 4GD5


ASUSTeK AMD R9/290X搭載オリジナルファンモデル R9290X-DC2OC-4GD5


任天堂 3DS LLにACアダプタ等を同梱したリミテッドパックを発売予定

■任天堂 ACアダプタ、クリーニングポーチ同梱の3DS LLのリミテッドパックを発売予定
・インサイドによると任天堂は3DS LLにACアダプタとクリーニングポーチを、
セットにした「リミテッドパック」を2013年11月28日に発売すると発表している。
リミテッドパックの色は二種類で「オレンジ×ブラック」と「ターコイズ×ブラック」で、
「十字キーにボタン、タッチペンにまでこだわって彩色」されている。
詳しい内容はソース元のインサイドにて調べよう。
(ソース元 インサイド ttp://www.inside-games.jp/article/2013/10/23/71388.html)

ニンテンドー3DS LL ホワイト (SPR-S-WAAA)


CYBER・超硬度液晶保護フィルム・激硬 -大- (3DS LL用) 【クリーニングクロス同梱・30日間交換保証付き】


intel Core i5 2400の仕様

intel Core i5 2400の性能、仕様
・製造プロセス32nm、対応ソケットLGA1155。
・クロック周波数3.10Ghz、Turbo Boost最大クロック3.40GHz、4コア、4スレッド。
・対応メモリ(2ch、DDR3-1333)、L3キャッシュ6MB、TDP95W。
・PassMarkスコア(約5800)
・intel HD Graphics 2000を搭載(最大周波数1.10GHz、DirectX10.1対応)

■特徴
・開発コードネームSandy BridgeのハイクラスCPU。
クアッドコアかつ基本性能が高いため複数の処理、エンコードなどに十分向く。

インテル Boxed SSD 335 Series 180GB MLC 2.5inch 9.5mm Jay Crest Reseller BOX SSDSC2CT180A4K5


最新ゲームのまとめその155 Wii U、3DSの新作情報

■任天堂 Wii Uダウンロード専用タイトル Wii Sports Clubを配信予定
・ファミ通によると任天堂はWii Uダウンロード専用タイトルの、
Wii Sports Clubを2013年10月30日より配信する事が決定している。
本作は2006年にWiiで発売されたWii Sportsに収録された、
「テニス」「ボウリング」「ゴルフ」「ベースボール」「ボクシング」が、
Wii U向けにパワーアップし全種目がWiiモーションプラス専用となり、
より細かい操作に対応した。
また2013年10月30日の配信は「テニス」と「ボウリング」であり、
その他の種目については順次配信される予定となっている。
また購入方法はふたつの方法があり24時間ビジターチケット(200円、税込)は、
購入したときから24時間リリースされているスポーツを全種目楽しむことができ、
種目別会員パス(1000円、税込)はスポーツごとに購入し、
一度購入すればいつでもそのスポーツを楽しむ事が出来るというものである。
また購入する為には「Wii Uをインターネットに接続」し、
「Wii Sports Club」の中か「ニンテンドーeショップ」から購入しよう。
詳しい内容やスクリーンショットはソース元のファミ通にて調べよう。
(ソース元 ファミ通 ttp://www.famitsu.com/news/201310/21041979.html)

■カプコン 3DS ガイストクラッシャーとモンスターハンター4のコラボ
・GAME Watchによると2013年12月5日に発売予定のカスタム武装アクション、
ガイストクラッシャーと3DSソフトのモンスターハンター4との、
コラボムービーを公開した。
詳しい内容やコラボムービーはソース元のGAME Watchにて調べよう。
(ソース元 GAME Watch ttp://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20131021_620265.html)

■一言
・Wii Sports Clubを簡単に言えばWii Sportsのパワーアップ版といえる内容で、
画質と操作性の向上とオンライン対戦ができるようになったというものである。

Wii Sports


モンスターハンター4


特別仕様の3DS LLと3DSゼルダの伝説 神々のトライフォース2がセットのパック

■任天堂 ゼルダの伝説 神々のトライフォース2 パックを発売予定
・GAME Watchによると任天堂は2013年12月26日に発売される予定の、
3DSソフト、ゼルダの伝説 神々のトライフォース2にあわせて、
「ダウンロード版ソフトと特別仕様のニンテンドー3DS LLをセット」にした、
ゼルダの伝説 神々のトライフォース2 パックを「同日に数量限定で発売」する。
価格は22,800円。
特別仕様の3DS LLはトライフォースが全面に描かれたものとなり、
「4GBのSDHCカード、タッチペン、ARカード6枚」が付属する。
なおACアダプタは通常の3DS LLと同じく別売となる。
詳しい内容はソース元のGAME Watchにて調べよう。
(ソース元 GAME Watch ttp://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20131023_620572.html)

■一言
・今回の特別仕様3DS LLは外側の前面が金色でトライフォースが描かれており、
背面は黒色で同じくトライフォースが描かれていて、
内側は上画面、下画面ともに金色でボタンや十字キー、電源の色は黒となっており、
配色が良くデザインもシンプルで非常に良いものとなっている。

ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D


ゼルダの伝説 風のタクト HD


Nvidia BF4等に最適化された新たなドライバ、Geforce 331.58 Driverを公開

■Nvidia 公式最新版ドライバを公開
・4GamerによるとNvidiaは新たなドライバ「Geforce 331.58 Driver」を公開した。
今回のドライバの特徴はバトルフィールド4とバットマン アーカム オリジンズへの、
最適化やゲームプロファイルの拡張、NVIDIA Surroundの拡張、SLIの拡張など、
様々な要素が追加されている。
またドライバの導入は自己責任で行うこと。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/022/G002210/20131022004/)

ZOTAC GeForce GTX 780 グラフィックスボード 日本正規代理店品 VD5041 ZTGTX780-3GD5R01/ZT-70202-10P


玄人志向 GeForce GTX760 OCモデル 2GB PCI-E GF-GTX760-E2GHD/OC


PS3版ダークソウル2のネットワークテストのエントリー受付が10月23日まで

■フロム・ソフトウェア PS3版ダークソウル2のネットワークテストについて
・4Gamerによるとフロム・ソフトウェアは2014年3月13日に発売予定の、
PS3、XBOX360、PC用のアクションRPGであるダークソウル2における、
PS3版の最終ネットワークテストを10月27日の16時から19時にかけて、
実施すると発表している。
また「最終ネットワークテストのエントリー受付」は10月13日24時が締切となっている。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/196/G019660/20131021038/)

DARK SOULSII(通常版)


intel Core i5 2500 仕様

intel Core i5 2500の性能、仕様
・製造プロセス32nm、対応ソケットLGA1155。
・CPUクロック3.30Ghz、Turbo Boost最大クロック3.70GHz、4コア、4スレッド。
・対応メモリ(2ch、DDR3-1333)、L3キャッシュ6MB、TDP95W。
・PassMarkスコア(約6200)
・intel HD Graphics 2000を搭載(最大周波数1.10GHz、DirectX10.1対応)

■特徴
・開発コードネームSandy BridgeのハイクラスCPU。
性能あたりの消費電力効率が高い第二世代Core iプロセッサ。

インテル Boxed SSD 335 Series 180GB MLC 2.5inch 9.5mm Jay Crest Reseller BOX SSDSC2CT180A4K5


任天堂 ポケモン花札を11月29日に発売決定!

■ポケットモンスター赤・緑シリーズのポケモン達をモチーフとした花札
・ファミ通によるとムービックはポケモン花札を、
「ポケモンセンター・全国のアニメイト・アニメイトオンラインショップ」や、
「ムービック特設サイト」にて発売することを決定している。
2013年10月18日より予約受付を開始しており発売日は11月29日である。
本製品の特徴はゲームボーイで発売されたゲームである、
ポケットモンスター赤・緑シリーズのポケモン達をモチーフにした、
「任天堂製の高級感溢れる花札」である。
詳しい内容はソース元のファミ通にて調べよう。
(ソース元 ファミ通 ttp://www.famitsu.com/news/201310/18041854.html)

■一言
・任天堂は創業当時、花札やトランプ、囲碁、将棋などの娯楽品の、
製造・販売をしていたトップメーカーであり、
今回の「ポケモン花札」はまさに原点回帰といったところだろう。
初代ポケットモンスターのファンはもちろん、
これから花札を楽しみたいユーザーにお勧めできる逸品であることに間違いない。

ポケモン花札


ニンテンドー3DS LL ポケットモンスター Xパック ゼルネアス・イベルタル ブルー


intel マイクロソフトのWindows 8.1専用のintel公式ドライバを公開

■intel グラフィックス機能統合型CPU用のドライバを公開
・4Gamerによるとintelは、
「グラフィックス機能統合型CPU用の公式グラフィックスドライバ」である、
「15.33.5.3316」を公開した。
対応しているCPUは第四世代Coreプロセッサ、第三世代Coreプロセッサや、
Pentium G3000、G2100、G2000、3000、2000、Celeron G1000、2000、1000、900である。
またこのドライバを導入するのは自己責任で行うこと。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/132/G013298/20131021001/)

Intel CPU Core i7 4770K 3.50GHz 8Mキャッシュ LGA1150 Haswell UnLocked BX80646I74770K 【BOX】


インテル Boxed SSD 335 Series 240GB MLC 2.5inch 9.5mm Jay Crest Reseller BOX SSDSC2CT240A4K5


Nvidia 新たなディスプレイ同期技術のG-SYNCを発表

■Nvidia Vsync有効、無効でもない新たな同期技術を発表
・4GamerによるとNvidiaは北米時間2013年10月18日に、
「カナダのモントリオール市で開催の自社主催イベント」で、
GPUと単体ディスプレイの同期技術「G-SYNC」(ジーシンク)を発表した。
「G-SYNC」は従来の「VSync有効」や「VSync無効」とは違い、
「ディスプレイデバイスの表示タイミングをGPU主導で制御するシステム」であり、
フレームレートが一定でない場合でも映像のレンタリングが完了する、
その都度に表示処理が始まるので「カク付き+ラグもテアリング」も生じない。
またG-SYNCに対応するPCディスプレイは「ASUS」、「BenQ」、
「Royal Philips Electronics」、「ViewSonic」が製品化を進めている。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/236/G023686/20131019004/)

NVIDIA 3D Vision 2 Kit GV1431-3DV2R


intel Core i7 2600の仕様

intel Core i7 2600の性能、仕様
・製造プロセス32nm、対応ソケットLGA1155。
・CPUクロック3.40Ghz、Turbo Boost最大クロック3.80GHz、4コア、8スレッド。
・対応メモリ(2ch、DDR3-1333)、L3キャッシュ8MB、TDP95W。
・PassMarkスコア(約8300)
・intel HD Graphics 2000を搭載(最大周波数1.35GHz、DirectX10.1対応)

■特徴
・開発コードネームSandy Bridgeで対応ソケットがLGA1155のハイエンドCPU。
高いスペックを持ちエンコードや複数の処理、ゲーミングPC用に向いている。

Intel CPU Core i7 i7-2600 3.4GHz 8M LGA1155 SandyBridg BX80623I72600


GIGABYTE マザーボード Intel H77 LGA1155 ATX GA-H77-D3H-MVP/A


最新ゲームのまとめその154 3DS、Wii U、PS3の情報

■任天堂 3DS ポケットモンスターX、Yのミアレシティのセーブ後に起こる不具合について
・任天堂は10月12日に発売したRPG、
ポケットモンスターX、Yにおいてゲームを進める上で「不具合が発生する可能性」が、
あるとして一部ゲームプレイに注意を促すお知らせを公開している。
不具合が発生する場所はミアレシティの一部の場所でレポート(セーブ)を書いて、
終了するゲームを再開したときにまれに操作できなくなることがある。
またミアレシティでもポケモンセンター等の建物の中でレポート(セーブ)を書いても、
問題ないとのことである。
詳しい内容やスクリーンショットはソース元の任天堂にて調べよう。
(ソース元 任天堂 ttp://www.nintendo.co.jp/3ds/ekjj/info/index.html)

■任天堂 Wii Uと他機種間のクロスプラットフォームでのマルチプレイを認めたことについて
・インサイドによると任天堂は、
「Wii Uと他機種間のクロスプラットフォームでのマルチプレイを認める発言」を、
している事が明らかとなっている。
詳しい内容はソース元のインサイドにて調べよう。
(ソース元 インサイド ttp://www.inside-games.jp/article/2013/10/18/71242.html)

■バンダイナムコゲームス PS3 ACE COMBAT INFINITYのベータテストについて
・バンダイナムコゲームスはPS3用のオンライン専用フリートゥープレイの、
フライトシューティング「ACE COMBAT INFINITY」のベータテストを、
「11月7日より13日の期間で実施」する予定で「詳細は後日明らかとなる」ようだ。
詳しい内容はソース元のGAME Watchにて調べよう。
(ソース元 GAME Watch ttp://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20131018_619949.html)

Wii U プレミアムセット kuro (WUP-S-KAFC)


ニンテンドー3DS ライトブルー


Nvidia 新たなGPU Geforce GTX 780 Tiの登場を予告

■Nvidia GTX 700シリーズのGPU新製品を発表
・4GamerによるとNvidiaは2013年10月18日に、
「カナダのモントリオール市における主催イベント」で、
GPU新製品「GeForce GTX 780 Ti」の登場を予告した。
今のところ詳細は不明となっているが「GK110」コアベースの製品となる予定である。
詳しい情報はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/216/G021677/20131019001/)

ZOTAC GeForce GTX 780 グラフィックスボード 日本正規代理店品 VD5041 ZTGTX780-3GD5R01/ZT-70202-10P


ポケモン、任天堂 3DS ポケットモンスターX、Yの新タイプ相性表などを紹介

■新たなポケモンの相性表、メガシンカポケモン等の情報
・GAME Watchによるとポケモンは10月12日に発売した3DS用のRPG、
ポケットモンスターX、Yの新たなタイプ相性表やメガシンカポケモン、
東北地方で開催される「ポケモンウィンターカーニバル2013」の日程などを公開した。
今回公開されたメガシンカポケモンはメガバンギラス、メガボスゴドラ、
メガゲンガー、メガガルーラとなっている。
詳しい内容やスクリーンショットはソース元のGAME Watchにて調べよう。
(ソース元 GAME Watch ttp://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20131018_620077.html)

ポケットモンスター X


ポケットモンスター Y


AMD Radeon R7 260Xの主な仕様

■性能
・コアクロック1100MHz、メモリクロック6500MHz、メモリバス幅128bit。
・シェーダユニット数896基、テクスチャユニット数56基、ROP数16基。
・DirectX11.2対応、TDP115W、外部電源6pin

■特徴
・Radeon R7 200XシリーズのGPU。
Radeon HD 7790と比べ性能が向上し消費電力も若干高くなっており、
DX11.2に対応しているのが特徴となっている。
消費電力と性能のバランスがかなり良く使いやすい。

■パフォーマンス
・推奨環境以上のPCゲームタイトル。
(S.T.A.L.K.E.R.:Call of Pripyat、Battlefield 3、Skyrim、Sid Meier's Civilization V、DiRT 3等)

MSI R7 260X 2GD5 OC グラフィックスボード Radeon R7 260X 2GB 日本正規代理店品 VD5171 R7 260X 2GD5 OC


玄人志向 ビデオカード Radeon R7 260X搭載 RD-R7-260X-E2GB/G2


Sapphire R7 260X 2G GDDR5 PCI-E HDMI / DVI-I / DP OC VERSION 日本正規代理店品 VD5199 SA-R7260X-2GD5OCR02


GIGABYTE グラフィックボード AMD R7 260X 2GB PCI-Express GV-R726XWF2-2GD REV2


米国任天堂 純正再生品の3DSを値下げし2DSと同じ価格帯となる

■任天堂 純正再生品の3DSを2DSと同じ価格帯に値下げ
・インサイドによると米国任天堂は、
「純正再生品の3DS本体の価格を値下げしたこと」を発表している。
純正再生品というのは「いわゆる中古品」のことであり、
「米国任天堂は公式オンラインストア」で「任天堂純正の再生品」として、
「中古の3DS・3DS LL・DSi本体を販売」している。
また再生品は「クリーニングされた後にテストが行われ、
わずかな外装の汚れやいたみはあるものの完全に機能することが保証されたもの」である。
詳しい内容はソース元のインサイドにて調べよう。
(ソース元 インサイド ttp://www.inside-games.jp/article/2013/10/17/71231.html)

■一言
・海外では3DSが再生品ながらも2DSと同等の価格帯に値下げした事により、
外装を気にせず安さと機能の両方を求めるユーザーならお勧めできるものとなっている。
日本国内ではまだではあるが続報を待つべきだろう。

ニンテンドー3DS ライトブルー


ニンテンドー3DS クリアブラック


ニンテンドー3DS専用 拡張スライドパッド


スーパーマリオ3Dランド


10月7日~10月13日の週間ソフト売上ランキング(2013年)

■3DSソフトのポケットモンスターX/Yが1位となったランキング
・4Gamerによると今週のランキングで新作は、
3DSソフトのポケットモンスターX/Y(任天堂)が1位で1,866,570本売り上げ、
グランド・セフト・オート5(テイクツー・インタラクティブ・ジャパン )の、
PS3版は2位、XBOX360版が9位となり合計386,727本売り上げ、
4位にはPS3ソフトのテイルズ オブ シンフォニア ユニゾナントパック(バンダイナムコゲームス)、
5位にはPSVitaソフトのダンガンロンパ1・2 Reload(スパイク・チュンソフト)で、
その他にも新作がランクインしており合計で10本の新作タイトルがランクインしている。
また3DSソフトのモンスターハンター4(カプコン)が3位で110,208本売り上げ、
10位にはPS3ソフトの無双OROCHI 2 Ultimate(コーエーテクモゲームス)で、
11位には3DSソフトのトモダチコレクション 新生活(任天堂)がランクインしている。
また本体売上は3DS LLが141,245台、3DSが72,325台とポケモン発売により、
本体売上を大きく牽引しておりPSVitaも新型の本体が発売されたことにより、
60,166台とかなり好調となっている。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/117/G011794/20131016061/)

ポケットモンスター X


ポケットモンスター Y


[ポケモンセンターオリジナル]ニンテンドー3DS LL ポケットモンスター X パック プレミアムゴールド


ポケットモンスター 赤


intel CPUの性能比較、特徴一覧表まとめ(デスクトップ編)

■intel LGA2011 Ivy Bridge-Eシリーズの特徴・仕様
・2013年に発売される予定のintelのCore i7シリーズの最上位モデル。
・X79チップセットに対応。
・CPUパッケージがLGA2011。
・CPUが大きい為LGA1366、LGA1155との互換性無し。
・Turbo Boost 2.0を搭載しTDPの枠内で負荷に応じクロックを動的に引き上げられる。
・4chメモリアクセスに対応しメモリバス帯域が倍増。
・ちなみに内臓グラフィックは搭載されていない。

■このシリーズのCPU一覧(カッコ内の数字はPassMarkスコアを参考にしたもの)
Core i7 4960X 3.60Ghz TDP 130W 6コア 12スレッド(約12400)
Core i7 3970X 3.50Ghz TDP 150W 6コア 12スレッド(約12700)
Core i7 3960X 3.30Ghz TDP 130W 6コア 12スレッド(約12700)

■intel LGA1150 Haswellシリーズの特徴・仕様
・2013年6月に発売されたintelシリーズ。
・Z87、H87、Q87、Q85、B85チップセットに対応している。
・CPUパッケージがLGA1150。
・内蔵グラフィック機能がIvy BridgeのCPUと比べ強化されている。
・Turbo Boost 2.0を搭載しTDPの枠内で負荷に応じクロックを動的に引き上げられる。
・DDR3のメモリに対応している。
・TDPはIvy Bridgeよりやや高めとなっている。

■このシリーズのCPU一覧(カッコ内の数字はPassMarkスコアを参考にしたもの)
Core i7 4770K 3.50Ghz TDP 84W 4コア 8スレッド HD 4600(約10100)
・Core i7 4770 3.40Ghz TDP 84W 4コア 8スレッド HD 4600
・Core i7 4770S 3.10Ghz TDP 65W 4コア 8スレッド HD 4600
・Core i7 4770T 2.50Ghz TDP 45W 4コア 8スレッド HD 4600
Core i5 4670K 3.40Ghz TDP 84W 4コア 4スレッド HD 4600(約7500)
・Core i5 4670 3.40Ghz TDP 84W 4コア 4スレッド HD 4600
・Core i5 4670S 3.10Ghz TDP 65W 4コア 4スレッド HD 4600
・Core i5 4670T 2.30Ghz TDP 45W 4コア 4スレッド HD 4600
Core i5 4570K 3.20Ghz TDP 84W 4コア 4スレッド HD 4600(約7100)
Core i5 4570 3.20Ghz TDP 84W 4コア 4スレッド HD 4600(約7100)
Core i3 4340 3.60Ghz TDP 54W 2コア 4スレッド HD 4600(約5000)
Core i3 4330 3.50Ghz TDP 54W 2コア 4スレッド HD 4600(約5000)
Core i3 4130 3.40Ghz TDP 54W 2コア 4スレッド HD 4400(約5000)
・Core i3 4330T 3.00Ghz TDP 35W 2コア 4スレッド HD 4600
・Core i3 4130T 2.90Ghz TDP 35W 2コア 4スレッド HD 4400

■intel LGA1155 Ivy Bridgeシリーズの特徴・仕様
・2012年4月に発売されたintelシリーズ。
・Z77、H75、B75チップセットに対応している。
・CPUパッケージがLGA1155。
・内蔵グラフィック機能がSandy BridgeのCPUと比べ強化されている。
・Turbo Boost 2.0を搭載しTDPの枠内で負荷に応じクロックを動的に引き上げられる。
・DDR3のメモリに対応している。
・最大消費電力はCore i7 2700Kより20W前後低い。
・Sandy BridgeのCPUよりは熱を持ちやすい。
・CPUに搭載されている内蔵グラフィックはHD 2500よりHD 4000の方が性能が高い。

■このシリーズのCPU一覧(カッコ内の数字はPassMarkスコアを参考にしたもの)
Core i7 3770K 3.50Ghz TDP 77W 4コア 8スレッド HD 4000(約9600)
・Core i7 3770 3.40Ghz TDP 77W 4コア 8スレッド HD 4000
・Core i7 3770S 3.10Ghz TDP 65W 4コア 8スレッド HD 4000
・Core i7 3770T 2.50Ghz TDP 45W 4コア 8スレッド HD 4000
Core i5 3570K 3.40Ghz TDP 77W 4コア 4スレッド HD 4000(約7100)
Core i5 3570 3.40Ghz TDP 77W 4コア 4スレッド HD 4000(約7000)
・Core i5 3550 3.30Ghz TDP 77W 4コア 4スレッド HD 2500
Core i5 3470 3.20Ghz TDP 77W 4コア 4スレッド HD 2500(約6600)
・Core i5 3450 3.10Ghz TDP 77W 4コア 4スレッド HD 2500
・Core i5 3340 3.10Ghz TDP 77W 4コア 4スレッド HD 2500
Core i5 3330 3.00Ghz TDP 77W 4コア 4スレッド HD 2500(約5900)
・Core i5 3475S 2.90Ghz TDP 65W 4コア 4スレッド HD 4000
・Core i5 3470S 2.90Ghz TDP 65W 4コア 4スレッド HD 2500
・Core i5 3470T 2.90Ghz TDP 35W 4コア 4スレッド HD 2500
・Core i5 3340S 2.80Ghz TDP 65W 4コア 4スレッド HD 2500
・Core i5 3330S 2.70Ghz TDP 65W 4コア 4スレッド HD 2500
Core i3 3250 3.50Ghz TDP 55W 2コア 4スレッド HD 2500(約4800)
・Core i3 3245 3.40Ghz TDP 55W 2コア 4スレッド HD 4000
Core i3 3240 3.40Ghz TDP 55W 2コア 4スレッド HD 2500(約4300)
・Core i3 3225 3.30Ghz TDP 55W 2コア 4スレッド HD 4000
Core i3 3220 3.20Ghz TDP 55W 2コア 4スレッド HD 2500(約4200)
Core i3 3210 3.20Ghz TDP 55W 2コア 4スレッド HD 2500(約3700)
・Core i3 3240T 2.90Ghz TDP 35W 2コア 4スレッド HD 2500
Core i3 3220T 2.80Ghz TDP 35W 2コア 4スレッド HD 2500(約3700)
Pentium G2020 2.90Ghz TDP 55W 2コア 2スレッド HD Graphics(約2800)
・Pentium G2010 2.80Ghz TDP 55W 2コア 2スレッド HD Graphics
・Celeron G1620 2.70Ghz TDP 55W 2コア 2スレッド HD Graphics
Celeron G1610 2.60Ghz TDP 55W 2コア 2スレッド HD Graphics(約2600)
・Pentium G2020T 2.50Ghz TDP 35W 2コア 2スレッド HD Graphics
・Celeron G1610T 2.30Ghz TDP 35W 2コア 2スレッド HD Graphics

■intel LGA2011 Sandy Bridge-Eシリーズの特徴・仕様
・2011年に発売されたintelのCore i7シリーズ。
・X79チップセットに対応。
・CPUパッケージがLGA2011、対応ソケットがSocket R。
・CPUが大きい為LGA1366、LGA1155との互換性無し。
・Turbo Boost 2.0を搭載しTDPの枠内で負荷に応じクロックを動的に引き上げられる。
・4chメモリアクセスに対応しメモリバス帯域が倍増。
・最大消費電力も従来のハイエンドであるCore i7 990Xより20W前後低い。
・ちなみ内蔵グラフィックは搭載されていない。

■このシリーズのCPU一覧(カッコ内の数字はPassMarkスコアを参考にしたもの)
Core i7 3960X EE 3.30Ghz TDP 130W 6コア 12スレッド(約12700)
Core i7 3930K 3.20Ghz TDP 130W 6コア 12スレッド(約12100)
・Core i7 3820 3.60Ghz TDP 130W 4コア 8スレッド

■intel LGA1155 Sandy Bridgeシリーズの特徴・仕様
・2011年1月に発売されたintelシリーズ。
・Z68、P67、H67、H61チップセットに対応している。
・H67、H61、Z68チップセットは内臓グラフィックを使用可能。
・CPUパッケージがLGA1155。
・内蔵グラフィックの性能がi5 661に搭載されているものより上となっている。
・DDR3のメモリに対応している。
・第一世代Core iプロセッサより性能が大きく向上している。
・CPUに搭載されている内蔵グラフィックはHD 2000よりHD 3000の方が性能が高い。

■このシリーズのCPU一覧(カッコ内の数字はPassMarkスコアを参考にしたもの)
Core i7 2700K 3.50Ghz TDP 95W 4コア 8スレッド HD 3000(約8900)
・Core i7 2600K 3.40Ghz TDP 95W 4コア 8スレッド HD 3000
・Core i7 2600 3.40Ghz TDP 95W 4コア 8スレッド HD 2000
・Core i5 2550K 3.40Ghz TDP 95W 4コア 4スレッド
Core i5 2500K 3.20Ghz TDP 95W 4コア 4スレッド HD 3000(約6400)
・Core i5 2500 3.20Ghz TDP 95W 4コア 4スレッド HD 2000
Core i3 2120 3.30Ghz TDP 95W 2コア 4スレッド HD 2000(約3900)
・Pentium G860 3.00Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド HD Graphics
・Pentium G850 2.90Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド HD Graphics
Pentium G620 2.90Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド HD Graphics(約2300)
Celeron G540 2.50Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド HD Graphics(約2300)
・Celeron G530 2.50Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド HD Graphics
・Celeron G430 1.60Ghz TDP 35W 1コア 1スレッド HD Graphics

■intel LGA1366 Westmere、Nehalemシリーズの特徴・仕様
・2010年に発売されたintelのCore iシリーズ。
・X58チップセットに対応している。
・CPUパッケージがLGA1366。
・DDR3のメモリに対応している。
・上位である990Xや980の性能はivy BridgeのCore i7 3000シリーズ並の性能を持つ。
・TDPが130Wなので当然ながら消費電力が高い。

■このシリーズのCPU一覧(カッコ内の数字はPassMarkスコアを参考にしたもの)
Core i7 990X EE 3.46Ghz TDP 130W 6コア 12スレッド(約9400)
・Core i7 980 3.33Ghz TDP 130W 6コア 12スレッド
Core i7 970 3.20Ghz TDP 130W 6コア 12スレッド(約8500)
Core i7 960 3.20Ghz TDP 130W 4コア 8スレッド(約6000)
・Core i7 930 2.80Ghz TDP 130W 4コア 8スレッド

■intel LGA1156 Nehalemシリーズの特徴・仕様
・2009年に発売されたintelのCore iシリーズ。
・P55、H55、H57などのチップセットに対応している。
・P55は内蔵グラフィックに対応していないのでグラフィックボードが必要となる。
・CPUパッケージがLGA1156。
・DDR3のメモリに対応している。
・一部のCPUには内蔵グラフィックが搭載されている。
・Core 2シリーズより消費電力あたりの性能が向上している。
・ハイパースレッディングにより擬似的にコア数を倍にする事が出来る。

■このシリーズのCPU一覧(カッコ内の数字はPassMarkスコアを参考にしたもの)
Core i7 870 2.93Ghz TDP 95W 4コア 8スレッド(約5400)
・Core i7 860 2.80Ghz TDP 95W 4コア 8スレッド
Core i5 760 2.80Ghz TDP 95W 4コア 4スレッド(約3800)
Core i5 661 3.31Ghz TDP 87W 2コア 4スレッド HD Graphics(約3200)
・Core i5 660 3.31Ghz TDP 73W 2コア 4スレッド HD Graphics
・Core i3 540 3.06Ghz TDP 73W 2コア 4スレッド HD Graphics
・Pentium G6960 2.93Ghz TDP 73W 2コア 2スレッド HD Graphics
・Pentium G6950 2.80Ghz TDP 73W 2コア 2スレッド HD Graphics
・Celeron G1101 2.80Ghz TDP 73W 2コア 2スレッド HD Graphics

■intel LGA775 Core2 Quad、Core2 Duoシリーズの特徴・仕様
・2006年に発売されたintelのCore 2シリーズ。
・Pentium 4やPentium Dより性能が大幅に高くなり消費電力も減っている。
・P45、P43、G45、G43、G41などのチップセットに対応している。
・Gが付いているマザーボードには内臓グラフィックがついている。
・CPUパッケージがLGA775。
・DDR2のメモリに対応しており、後期にはDDR3に対応したマザーボードまで発売された。

■このシリーズのCPU一覧(カッコ内の数字はPassMarkスコアを参考にしたもの)
Core 2 Quad Q9650 3.00Ghz TDP 95W 4コア 4スレッド(約4200)
・Core 2 Quad Q9550 2.83Ghz TDP 95W 4コア 4スレッド
Core 2 Duo E8600 3.33Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド(約2400)
・Core 2 Duo E8500 3.16Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド
・Core 2 Duo E8400 3.00Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド
・Core 2 Duo E6750 2.67Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド
・Core 2 Duo E4700 2.60Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド

■intel Pentium Dual Core、Celeron Dual Coreシリーズの特徴・仕様
・Core 2の廉価版として発売されたデュアルコアCPU。
・Core 2 Quadは2コアのCPUを二つ搭載し4コアのCPUとなっている。
・基本的な性能はCore 2同等だが機能は削減されL2キャッシュが抑えられている。
・P45、P43、G45、G43、G41などのチップセットに対応している。
・Gが付いているマザーボードには内臓グラフィックがついている。
・CPUパッケージがLGA775。
・DDR2のメモリに対応しており、後期にはDDR3に対応したマザーボードまで発売された。

■このシリーズのCPU一覧(カッコ内の数字はPassMarkスコアを参考にしたもの)
Pentium Dual Core E6800 3.33Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド(約2200)
・Pentium Dual Core E6700 3.20Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド
・Celeron Dual Core E3500 2.70Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド
Celeron Dual Core E3400 2.60Ghz TDP 65W 2コア 2スレッド(約1500)

■intel Pentium D等のシリーズの特徴・仕様
・Pentium 4といっても様々な種類が存在し、
コア数だけ見ても1コアのものから2コア4スレッドと種類が豊富である。
対応ソケットもPentium 4のCPUでもLGA775版、Socket 478版、Socket423版があった。
なお性能あたりの電力効率が良いCore 2 Duoが発売されるまでintelの主力CPUであった。

■このシリーズのCPU一覧(カッコ内の数字はPassMarkスコアを参考にしたもの)
・Pentium XE 965 3.73Ghz TDP 115W 2コア 4スレッド
Pentium D 960 3.60Ghz TDP 95W 2コア 2スレッド(約800)
・Pentium 4 670 3.80Ghz TDP 115W 1コア 2スレッド
・Pentium 4 1.7 1.70Ghz TDP 63.5W 1コア 1スレッド

AMD Radeon R9 270Xの主な仕様

■性能
・コアクロック1000MHz、メモリクロック5600MHz、メモリバス幅256bit。
・シェーダユニット数1280基、テクスチャユニット数80基、ROP数32基。
・DirectX11.2対応、TDP175W、外部電源6pin*2

■特徴
・Radeon R9 200XシリーズのGPU。
HD 7870 GEと違いメモリクロックが向上しDX11.2に対応しているのが特徴。
しかしTDPが同じにも関わらず消費電力が多少高くなっているが、
それでも使いやすいのに変わりはない。

■パフォーマンス
・推奨環境以上のPCゲームタイトル。
(S.T.A.L.K.E.R.:Call of Pripyat、Battlefield 3、Skyrim、Sid Meier's Civilization V、DiRT 3等)

GIGABYTE グラフィックボード AMD R9 270X 2GB PCI-Express GV-R927XOC-2GD


Sapphire R9 270X 2G GDDR5 WITH BOOST & OC VERSION 日本正規代理店品 VD5157 SA-R9270X-2GD5OCR01


MSI R9 270X Twin Frozr 4S 4G OC グラフィックスボード 日本正規代理店品 VD5238 R9 270X Twin Frozr 4S 4G OC


MSI R9 270X Twin Frozr 4S OC グラフィックスボード Radeon R9 270X 2GB 日本正規代理店品 VD5170 R9 270X Twin Frozr 4S OC


AMD Radeon R9 280Xの主な仕様

■性能
・コアクロック1000MHz、メモリクロック6000MHz、メモリバス幅384bit。
・シェーダユニット数2048基、テクスチャユニット数128基、ROP数32基。
・DirectX11.2対応、TDP250W、外部電源8pin+6pin

■特徴
・Radeon R9 200XシリーズのGPU。
DX11.2を採用した新型となっているが基本性能はHD 7970 GEとほぼ同等で、
TDPも同等ではあるが実際の消費電力は若干低めとなっている。

■パフォーマンス
・推奨環境以上のPCゲームタイトル。
(S.T.A.L.K.E.R.:Call of Pripyat、Battlefield 3、Skyrim、Sid Meier's Civilization V、DiRT 3等)

Sapphire R9 280X 3G GDDR5 OC VERSION (UEFI) 日本正規代理店品 VD5153 SA-R9280X-3GD5OCR01


玄人志向 グラフィックボード AMD R9 280X 3GB PCI-Express RD-R9-280X-E3GB


MSI R9 280X Twin Frozr 4S OC グラフィックスボード Radeon R9 280X 3GB 日本正規代理店品 VD5168 R9 280X Twin Frozr 4S OC


ASUSTeK R9 280X ASUS オリジナルファンDirectCU IIオーバークロック ビデオカード R9280X-DC2T-3GD5


intel 新型PCチップ、Broadwellの製造開始延期を発表

■intel 次世代チップの製造開始を延期
・CNET Japanによるとintelは米国時間10月15日に、
「Broadwell」と名付けられた次世代PCチップの製造開始が1四半期遅れると発表した。
今回の遅延の理由は「歩留まり、すなわち使用可能なチップの数に影響を与える」、
「欠陥密度の問題」によるものである。
詳しい内容はソース元のCNET Japanにて調べよう。
(ソース元 CNET Japan ttp://japan.cnet.com/news/service/35038561/)

Intel CPU Core i7 4770K 3.50GHz 8Mキャッシュ LGA1150 Haswell UnLocked BX80646I74770K 【BOX】


Intel CPU Core i7 3770 3.4GHz 8M LGA1155 Ivy Bridge BX80637I73770【BOX】


9月30日~10月6日の週間ソフト売上ランキング(2013年)

■3DSソフトのMH4が250万本突破した今週のランキング
・4Gamerによると今週のランキングで新作は、
3DSソフトのSPEC ~干~(バンダイナムコゲームス)が19位となっている。
また3DSソフトのモンスターハンター4(カプコン)が1位で140,538本売上げ、
累計が250万本を突破し、
2位にはPS3ソフトの無双OROCHI 2 Ultimate(コーエーテクモゲームス)で、
3位にはPS3ソフトのアーマード・コア ヴァーディクトデイ(フロム・ソフトウェア)が、
ランクインしている。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/117/G011794/20131009054/)

モンスターハンター4


カプコン、任天堂 3DS ゴア・マガラデザインの3DS本体とMH4のセットを発売予定

■カプコン 特別仕様の3DSとダウンロード版のMH4をセットにしたものを発売予定
・インサイドによるとカプコンは2013年11月7日に、
MH4の顔といえるゴア・マガラが施された特別なデザインの水色3DSと、
モンスターハンター4のダウンロード版をセットにした、
モンスターハンター4 ハンターパックを発売予定としている。
詳しい内容はソース元のインサイドにて調べよう。
(ソース元 インサイド ttp://www.inside-games.jp/article/2013/10/16/71184.html)

■一言
・今回発売されることが明らかとなった特別仕様の3DSとMH4がセットになった、
モンスターハンター4 ハンターパックであるが、
3DS LLのMH4スペシャルパックのゴア・マガラブラックのデザインを、
今回のハンターパックに採用して欲しかった。

モンスターハンター4 スペシャルパック (ゴア・マガラブラック)


東芝 17.3インチモニター、高性能のノートPCを発売

■東芝 ハイスペックのノートPCを受注開始
・4Gamerによると東芝は17.3インチモニターを搭載し、
CPUにCore i7 4700MQ、GPUにNvidia Geforce GTX 770Mを搭載し、
メインメモリを16GB搭載した高性能ノートパソコンである、
「dynabook Qosmio T974」の受注を開始している。
詳しい内容はソース元の4Gamerにて調べよう。
(ソース元 4Gamer ttp://www.4gamer.net/games/044/G004450/20131016051/)

CoolerMaster ノートPC用クーラー R9-NBS-4UAKJ (Ergostand)


ブラザー ジャスティオ MFC-8520DNの性能、仕様、特徴

ブラザー ジャスティオ MFC-8520DNの性能、仕様
・タイプ(モノクロレーザー)、インク形状(1色、トナー)、解像度1200x1200dpi。
・サイズ(幅405mm、高さ423mm、奥行き415mm)、重量約16.0kg。
・最大用紙サイズA4、インクカートリッジ(ブラック)
・機能(コピー、スキャナ、FAX)、接続インターフェイス(USB、USB2.0、LAN)
・対応インク(TN-56J)、印刷速度(1分で36枚)

■特徴
・モノクロレーザーのプリンター。
静音性はそれなりで印刷速度が速いのが特徴である。
印刷速度と静音性といった基本性能の高さを求めるのであれば使える。

BROTHER A4モノクロレーザー複合機 JUSTIO 36PPM/両面印刷/SuperG3 FAX/ADF/有線LAN MFC-8520DN


ブラザー工業 トナーカートリッジ TN-56J


EPSON カラリオ EP-806Aの性能、仕様、特徴

EPSON カラリオ EP-806Aの性能、仕様
・タイプ(インクジェット)、インク形状(6色、独立型インク)、解像度5760x1440dpi。
・サイズ(幅390mm、高さ141mm、奥行き341mm)、重量約6.8kg。
・最大用紙サイズA4、用紙サイズ(L判、2L判、KG、ハイビジョン、六切、A6縦からA4縦など)
・インクカートリッジ(ブラック、シアン、マゼンタ、イエロー、ライトシアン、ライトマゼンタ)
・機能(コピー、スキャナ)、接続インターフェイス(USB、USB2.0、LAN、無線LAN、IrDA)
・対応インク(IC6CL70、IC6CL70L)、印刷速度(約1分1秒 A4写真用紙、光沢)

■特徴
・6色独立型インクのインクジェットプリンター。
デザインがシンプルでありコンパクトで置き場所を選ばないのが良い。
画質はそれなりで機能も多いがインクの減りが早いのが欠点である。
またEP-805Aと比べると軽量化されており機能も多くなっている。

EPSON インクジェット複合機 Colorio EP-806AW ホワイト


EPSON インクカートリッジ IC6CL70 6色セット


EPSON インクカートリッジ IC6CL70L 6色セット


EPSON インクカートリッジ ICBK70L ブラック 増量


intel Core i7 2600K 性能

intel Core i7 2600Kの性能、仕様
・製造プロセス32nm、対応ソケットLGA1155。
・クロック周波数3.40Ghz、Turbo Boost最大クロック3.80GHz、4コア、8スレッド。
・対応メモリ(2ch、DDR3-1333)、L3キャッシュ8MB、TDP95W。
・動作倍率アンロック対応、PassMarkスコア(約8500)
・intel HD Graphics 3000を搭載(最大周波数1.35GHz、DirectX10.1対応)

■特徴
・開発コードネームSandy BridgeのハイエンドCPU。
高い処理能力とそれなりに高性能の内蔵GPUを搭載しており使いやすい。

Intel CPU Core i7 i7-2600K 3.4GHz 8M LGA1155 SandyBridge BX80623I72600K


GIGABYTE マザーボード Intel B75 LGA1155 Micro ATX GA-B75M-D3H/A


intel Core i7 980X EE 性能

intel Core i7 980X EEの性能、仕様
・製造プロセス32nm、対応ソケットLGA1366。
・クロック周波数3.33Ghz、Turbo Boost最大クロック3.60GHz、6コア、12スレッド。
・対応メモリ(3ch、DDR3-1066)、L3キャッシュ12MB、TDP130W。
・動作倍率アンロック対応、PassMarkスコア(約8900)

■特徴
・開発コードネームWestmereのハイエンドCPU。
2011年に発売されたものではあるが今でも性能は高い方である。
しかし消費電力が高いので容量が高い電源ユニットを使った方がいいだろう。

Intel Core i7 Extreme i7-980X 3.33GHz 12M LGA1366 Gulftown BX80613I7980X


ASRock Z87 Extreme6の性能、仕様、特徴

ASRock Z87 Extreme6の性能、仕様
・フォームファクタATX、CPUスロットLGA1150、チップセットintel Z87。
・メモリタイプDDR3-1600/1333/1066、メモリスロット数4個、最大メモリ容量32GB。
・PCI Express 3.0 x16(1本)、PCI Express 3.0 x16(x8モード、1本)
・PCI Express 3.0 x16(x4モード、1本)PCI Express 2.0 x1(4本)、PCIスロット2本。
・背面端子USB 3.0/2.0/1.1 x8、USB 2.0/1.1 x8、SATA6.0G、サウンドRealtek ALC1150。
・対応CPU(intel Core i7 4000シリーズ)、幅305mm、奥行き244mm。
・内蔵グラフィック対応、SLI、CrossFire。
・DDR3 2933+(OC)に対応している、mini PCI Expressを搭載。
・LANを二つ搭載している。

■特徴
・Z87チップセット搭載のマザーボード。
基本的な性能はZ87 Extreme4に近いが細かい部分が強化されている。
使いやすいUEFI BIOS、湿度を下げる除湿機能等があり、
耐久性が高いゴールドコンデンサを採用したりデジタル電源を採用し、
電力供給を最適化しているなど細かい部分もパフォーマンスを向上させている。

ASRock マザーボード (HASWEL対応) Z87 ATX USB3.0 SATA3 Z87 Extreme6


EPSON カラリオ EP-705Aの性能、仕様、特徴

EPSON カラリオ EP-705Aの性能、仕様
・タイプ(インクジェット)、インク形状(6色、独立型インク)、解像度5760x1440dpi。
・サイズ(幅451mm、高さ195mm、奥行き386mm)、重量約8.5kg。
・最大用紙サイズA4、用紙サイズ(L判、2L判、KG、ハイビジョン、六切、A6縦からA4縦など)
・インクカートリッジ(ブラック、シアン、マゼンタ、イエロー、ライトシアン、ライトマゼンタ)
・機能(コピー、スキャナ)、接続インターフェイス(USB、USB2.0、IrDA)
・対応インク(IC6CL50、IC6CL51)、印刷速度(約1分29秒 A4写真用紙、光沢)

■特徴
・6色独立型インクのインクジェットプリンター。
画質がそれなりに良く機能も基本的なものが備わっており、
コストパフォーマンスが高いのが特徴となっている。
しかし静音性はそれほどではなくインクの減りが早いのが欠点である。

EPSON インクジェット複合機 Colorio EP-705A


EPSON インクカートリッジ(6色セット) IC6CL50


サムスン MZ-7TE500B/ITの性能、仕様、特徴(全体的なスペックが高い500GBのSSD)

サムスン MZ-7TE500B/ITの性能、仕様
・容量500GB、インターフェース(SATA 6GB/s)、サイズ2.5インチ。
・読み込み速度540 MB/s、書き込み速度520 MB/s、タイプMLC。

■特徴
・インターフェースがSATA 6GB/sの2.5インチSSD。
読み込み、書き込み速度が優れておりコストパフォーマンスも高いSSD。

Samsung SSD840EVO ベーシックキット500GB MZ-7TE500B/IT (国内正規代理店 ITGマーケティング取扱い品)


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