レキサーメディア LSD128BBJP300 128GBの大容量、UHS-I Class1対応

レキサーメディア LSD128BBJP300の性能、仕様
・種類SDXCメモリーカード、容量128GB、スピードクラス(Class10)
・UHSスピードクラス(UHS-I Class1)
・最大転送速度45MB/s、最大書込速度20MB/s。

■特徴
・容量が128GBのSDXCメモリーカード。
非常に容量が高く安価なのが特徴となっている。

Lexar Platinum II 300x SDHC UHS-Iカード 128GB (最大読込 45MB/s)[国内正規品] 無期限保証 LSD128BBJP300


エレコム M-LS15DLの性能、仕様、特徴

エレコム M-LS15DLの性能、仕様
・タイプ(レーザーマウス)、ケーブル(ワイヤレス)
・サイズ(幅63.6mm、高さ38.8mm、奥行き100.3mm)、重さ64g(電池含まず)
・ボタン5個、インタフェースUSB、解像度2000dpi、操作距離約10m。
・単4形乾電池2本(連続作動時間約227時間)
・チルトホイール、カウント切り替え機能、着脱式レシーバ。

■特徴
・ワイヤレスのレーザーマウス。
高めの精度を持ちカーソルの移動速度を変更できやや軽量なのが特徴。
しかしホイールの耐久性が低めなのが欠点となっている。

エレコム ワイヤレスマウス レーザー 5ボタン Mサイズ レッド M-LS15DLRD


AMD Ryzen 5 1600の性能や仕様など

AMD Ryzen 5 1600の性能、仕様
・製造プロセス14nm、対応ソケットSocket AM4。
・クロック周波数3.20Ghz、ブーストクロック3.60GHz、6コア、12スレッド。
・対応メモリ(DDR4-2667)、L2キャッシュ3MB、L3キャッシュ16MB、TDP65W。
・動作倍率アンロック、XFR対応、PassMarkスコア(約10000?)

■特徴
・開発コードネームSummit RidgeのCPU。
高い消費電力効率で多くのコアを持っており、
複数の処理、エンコード、ゲーム等の用途において十分なスペックを持ち、
コストパフォーマンスも高いのが特徴のCPU。

AMD Ryzen 5 1600Xの性能や仕様など

AMD Ryzen 5 1600Xの性能、仕様
・製造プロセス14nm、対応ソケットSocket AM4。
・クロック周波数3.60Ghz、ブーストクロック4.00GHz、6コア、12スレッド。
・対応メモリ(DDR4-2667)、L2キャッシュ3MB、L3キャッシュ16MB、TDP95W。
・動作倍率アンロック、XFR対応、PassMarkスコア(約11100?)

■特徴
・開発コードネームSummit RidgeのCPU。
Zenアーキテクチャを採用した新型のCPUとなっており、
高い処理能力を持ちながら省電力で多くのコアを持つのが特徴。
複数の処理やエンコード、ゲーム等の用途に向きコストパフォーマンスも高い。

携帯ゲーム機考察(第7世代)

■第七世代の携帯ゲーム機の特徴
・携帯ゲーム機の性能が更に向上しHD画質に対応し、
第七世代の据え置きゲーム機に近いスペックとなった。
また2017年3月現在Nintendo Switchの他にも、
次世代機が作られる噂はあるが詳細は不明となっている。

■Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)の特徴
・性能は前世代機の据置機に近く携帯機時でWii Uに近いパフォーマンスで、
ドックに装着している場合はWii Uをやや上回る程度となっている。
本体のプロセッサはNvidiaのTegra X1をベースとし、
電力や発熱を抑えるためにCPU、GPUのコアクロックを調整し、
放熱するために内部にファンや排気口を搭載している。
メモリはLPDDR4を採用しており容量は4GB、速度は25.6GB/s(Wii Uの2倍)と、
2017年3月現在で据置機としてではなく携帯機として考えれば最大となっている。
また本体の特徴としてTVモード、テーブルモード、携帯モードがあり、
他にもおすそ分けプレイ、HD振動という機能といった携帯機に無い機能もある。
そのため携帯機としての利用も出来る据置機とカテゴリされているが、
形状や採用しているプロセッサから携帯機に近いといえるだろう。
(画面サイズは6.2インチと大きく解像度は1280x720となっている。)

Nintendo Switch Joy-Con (L) / (R) グレー


用途別おすすめCPUの紹介、まとめ2017年版(AMD編)

■現在主流となっているお勧めのCPU(AMD編)
・CPUの種類が非常に多くなり分かりづらくなったため、
最新または最近のCPUの中でお勧めできるものを用途別に紹介しました。

■最近のAMD CPU(Ryzen、FX、Aシリーズ)の方向性
■メリット
・Zenアーキテクチャを採用したRyzenシリーズは、
AMD FXシリーズと比べ大幅なパフォーマンス向上と省電力化を果たしており、
intelのCPUと比べても高いコストパフォーマンスとなっている。
・Ryzen 7シリーズは8コア16スレッドと非常に多い。
・Ryzen 5 1600シリーズは6コア12スレッド、
Ryzen 5 1500以下のシリーズは4コア8スレッドと予定されている。
・Aシリーズは内蔵GPUを搭載している。

■デメリット
・Ryzenを搭載するにはSocket AM4ソケットがあるマザーボードが必要で、
今までのマザーボードを使いまわすことは出来ない。
・RyzenシリーズはWindowsではWindows 10しかサポートされない。
AMD FXシリーズはSocket AM3+、AシリーズはSocket FM2+、FM2、FM1に対応。
・Ryzen 7、5シリーズ、AMD FXシリーズは内蔵GPUを搭載していない。
・AMD FXシリーズは消費電力が非常に高い。

■関連情報
CPUの性能比較表2017年版

■AMDでお勧めできるCPU(性能が高い順)
・用途別にお勧めできるAMDのCPUを紹介します。
(カッコ内の数字はPassMarkスコアを参考にしたもの)

■動画編集、エンコードに向く高性能のPCを組みたい場合
・動画編集ソフトはPCゲームと比べると多くのコアに最適化されているので、
コアクロックよりもコア数が多いCPUの方が向いている。
また基本的なスペックが高いためPCゲームの用途にも向いている。

Ryzen 7 1800X 3.60GHz TDP 95W 8コア 16スレッド(約15500)
Socket AM4のマザーボードに対応しているZenアーキテクチャを採用したCPU。
コア数が非常に多く1コアあたりのクロック数も高いため、
動画編集、エンコードの用途に非常に向き3Dゲームの用途においても、
十分なパフォーマンスを持っているのが特徴となっている。
また電力効率はFXシリーズとは違い高くなっているのも良く、
XFRという機能もありプロセッサの冷却条件が良ければ、
自動的にブーストクロックより高い動作クロックとなり、
さらに高いパフォーマンスを得ることも出来る。
性能あたりのコストパフォーマンスは圧倒的に高いが、
RyzenシリーズではWindows 10しかサポートされないので注意すること。

Ryzen 7 1700X 3.40GHz TDP 95W 8コア 16スレッド(約14600)
Socket AM4のマザーボードに対応しているRyzen 7シリーズ。
8コア、高クロック、高い電力効率を持つ高性能なCPU。

■最新の3Dゲームに向くPCを組みたい場合
・PCゲームは動画編集ソフトと比較すると、
多くのコアに最適化されていないので高クロックで4コア搭載したCPUが向いている。
またCPUに内蔵されているGPUだけでは3Dゲームは快適に動かないので、
別途グラフィックボードを搭載する必要がある。

Ryzen 7 1700 3.00GHz TDP 65W 8コア 16スレッド(約13900)
Socket AM4のマザーボードに対応しているRyzen 7シリーズ。
多くのコアを持ち省電力でハイパフォーマンスなのが特徴となっている。
Ryzen 7 1800X、1700Xと比べると安価で省電力なため扱いやすい。

AMD FX-8350 4.00GHz TDP 125W 8コア 8スレッド(約9000)
Socket AM3+のマザーボードに対応しているAMD FXシリーズ。
多くのコアを持ちコアクロックが高く安価なのが特徴となっている。
しかし消費電力が高いのが欠点となっているため、
省電力を求めるユーザーにはお勧めできない。

■値段と性能のバランスの取れたPCを組みたい場合
・ほとんどの作業を快適にこなす事ができ、
高負荷のPCゲームに対応しエンコードもそれなりに出来る、
性能あたりの値段が安いCPUとなっている。

AMD FX-8320 3.50GHz TDP 125W 8コア 8スレッド(約8200)
Socket AM3+のマザーボードに対応しているAMD FXシリーズ。
多くのコアを持ちコアクロックが高く高めのパフォーマンスを持つが、
消費電力がかなり高いのが問題となっている。
最新の3Dゲームをプレイできエンコードもそれなりにできる。

AMD FX-8320E 3.20GHz TDP 95W 8コア 8スレッド(約7400)
Socket AM3+のマザーボードに対応しているAMD FXシリーズ。
性能あたりの消費電力はそこそこでそれなりのスペックを持つのが特徴。

■安価である程度のパフォーマンスを持つPCを組みたい場合
・ほとんどの作業を快適にこなす事ができ、
高負荷、最新のPCゲーム以外を快適にプレイすることができ、
エンコードも一応こなせる安価なクラスのCPU。

AMD FX-6300 3.50GHz TDP 95W 6コア 6スレッド(約6400)
Socket AM3+のマザーボードに対応しているAMD FXシリーズ。
Phenom II X6 1100T以上のスペックを持ち、
それなりに消費電力も低いためAMD FXシリーズの中では扱いやすい。

A10-7860K 3.60GHz TDP 65W 4コア 4スレッド(約5700)
Socket FM2+のマザーボードに対応しているAシリーズ。
内蔵GPUを搭載しており軽い3Dゲームをプレイすることができ、
エンコードも出来なくは無いCPU性能を持っている。
性能はそれほどいらないまたはサブマシンとしての運用に向いている。
もう少しスペックを上げたいのであればA10-7890Kも悪くは無い。

A8-7600 3.10GHz TDP 65W 4コア 4スレッド(約5400)
Socket FM2+のマザーボードに対応しているAシリーズ。
ある程度のCPU、GPU性能を持っておりサブマシンに向く。

■とにかく省電力で小型のPCを組みたい場合
・省エネまたは発熱が少なく小型なPCを組みたい場合にお勧め。
高負荷のPCゲームやエンコードには不向きだがそれ以外の作業は十分こなせる。

Athlon 5370 2.20GHz TDP 25W 4コア 4スレッド(約2700)
Socket AM1のクアッドコアCPU。
省電力でサブマシンまたはスペックを必要とする作業をしないユーザーにお勧め。

■スペックを考えずとりあえず安価なPCを組みたい場合
・処理能力は低いがとにかく安くPCを組みたい場合に使える。
高度なPCゲームをしない、エンコードもしないまたはたまにする、
他の作業をそこそここなせる程度のスペックを持っている。

Athlon 5150 1.60GHz TDP 25W 4コア 4スレッド(約2100)
Socket AM1のクアッドコアCPU。
省電力でサブマシンまたはスペックを必要とする作業をしないユーザーにお勧め。

Sempron 2650 1.45GHz TDP 25W 2コア 2スレッド(約1000)
Socket AM1のデュアルコアCPU。
最低限のスペックを持っており出来る限り安く済ませたいユーザー向け。

LEPA LPCPA12Pの性能、仕様など

LEPA LPCPA12Pの性能、仕様
・ファンサイズ120mm角、厚さ25mm。
・ブレード取り外し可能、LED(30種類のエフェクトを搭載)
・最大回転数1500rpm、最大風量70.38CFM、最大ノイズレベル20dB。
・MTBF160,000時間、消費電力2.4W、消費アンペア0.2A。
・PWM対応、4pinコネクター、3pin→4pin変換コネクター。
・テーパスクリュー、振動防止用アイソレーター。
・カラーバリエーション(ブルー、レッド、グリーン、ホワイト)

■特徴
・ファンサイズ120mm角、厚さ25mmの標準ファン。
4つのLEDと先進のLEDドライバーIC制御により、
自動的に30種類のLEDエフェクトがイルミネーションを作り上げ、
特徴的なフレームの形状により風量を上げ冷却性を向上しているのが特徴となっている。

LEPA CHOPPER ADVANCE PWM方式 レッドLED 12cm冷却ファン


LEPA CHOPPER ADVANCE PWM方式 ブルーLED 12cm冷却ファン


LEPA CHOPPER ADVANCE PWM方式 グリーンLED 12cm冷却ファン


LEPA CHOPPER ADVANCE PWM方式 ホワイトLED 12cm冷却ファン


サンディスク SDSQXVF-128G-JN3MD 128GBの大容量を持つ、高速

サンディスク SDSQXVF-128G-JN3MDの性能、仕様
・種類microSDXCメモリーカード、容量128GB、スピードクラス(Class10)
・UHSスピードクラス(UHS-I Class3)
・最大読込速度90MB/s、最大書込速度60MB/s。

■特徴
・容量が128GBのmicroSDXCメモリーカード。
容量が非常に多く読み込み速度に優れ書き込み速度も早いのが特徴。
しかしコストパフォーマンスが低いのが欠点となっている。

サンディスク 128GB・UHS Speed Class3(Class10)対応microSDXCカード「エクストリーム」(SD変換アダプタ付)(データ復旧ソフト特典クーポン付) SDSQXVF-128G-JN3MD


ソニー ポケットビット USM16W3 容量16GB、USB3.1対応

ソニー ポケットビット USM16W3の性能、仕様
・容量16GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦43mm、横12.2mm、厚さ5.6mm)
・読み込み速度160MB/s。

■特徴
・容量が16GBのUSBメモリー。
読み込み速度が非常に早くデザインも良いのが特徴。
しかし書き込み速度が遅いのが欠点となっている。

SONY USBメモリ USB 3.1 16GB ブラック USM16W3 B


Intel 540s Series SSDSC2KW120H6X1の性能、仕様、特徴

Intel 540s Series SSDSC2KW120H6X1の性能、仕様
・容量120GB、インターフェース(SATA 6GB/s)、サイズ2.5インチ。
・読み込み速度560 MB/s、書き込み速度400 MB/s、タイプTLC、厚さ7mm。
・消費電力(動作時90mW、アイドル時50mW)

■特徴
・インターフェースがSATA 6GB/sの2.5インチSSD。
読み込み速度が早く省電力なのが特徴となっている。
しかしコストパフォーマンスが低めなのが欠点となっている。

インテル SSD 540sシリーズ 120GB 2.5インチ SATA 6Gb/s TLC リセラーパッケージ


オウルテック 2.5インチHDD/SSD用→3.5インチサイズ変換ブラケット ネジセット付き ブラック OWL-BRKT04(B)


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