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東芝 EXCERIA MUH-E064G 64GBの容量、UHS-I Class3で高速

東芝 EXCERIA MUH-E064Gの性能、仕様
・種類microSDXCメモリーカード、容量64GB、スピードクラス(Class10)
・UHSスピードクラス(UHS-I Class3)
・ビデオスピードクラス(V30)
・最大転送速度98MB/s、最大書込速度65MB/s。

■特徴
・容量が64GBのmicroSDXCメモリーカード。
大容量で転送速度が早いのが特徴となっている。
しかしコストパフォーマンスが低いのが欠点となっている。

東芝 64GB・UHS Speed Class3(Class10)対応 microSDXCカード「EXCERIA(エクセリア)」(SD変換アダプタ付) MUH-E064G


感想(0件)


サムスン BAR Plus MUF-256BE4/EC 256GBの大容量、USB3.1対応

サムスン BAR Plus MUF-256BE4/ECの性能、仕様
・容量256GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦40.01mm、横15.6mm、厚さ11.7mm)
・読み込み速度300MB/s。
・防水性能あり。

■特徴
・容量が256GBのUSBメモリー。
メタル製のスマートなデザインとなっており防水性能があるのが特徴。
また大容量で読み込み速度が非常に早いのが良い。
しかし発熱が多いのが欠点となっている。

Samsung USBメモリ 256GB Barタイプ 正規代理店保証品 MUF-256BE4/EC


サムスン BAR Plus MUF-128BE4/EC 128GBの容量、USB3.1対応

サムスン BAR Plus MUF-128BE4/ECの性能、仕様
・容量128GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦40.01mm、横15.6mm、厚さ11.7mm)
・読み込み速度300MB/s。
・防水性能あり。

■特徴
・容量が128GBのUSBメモリー。
メタル製のスマートなデザインとなっており防水性能があるのが特徴。
また大容量で読み込み速度が非常に早いのが良い。
しかし発熱が多いのが欠点となっている。

Samsung USBメモリ 128GB Barタイプ 正規代理店保証品 MUF-128BE4/EC


バッファロー RUF3-SP64G 64GBの容量を持ちUSB3.1に対応

バッファロー RUF3-SP64Gの性能、仕様
・容量64GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦53.7mm、横23mm、厚さ10.5mm)
・ノック式。
・カラーバリエーション(ブラック、ブルー、ピンク)

■特徴
・容量が64GBのUSBメモリー。
USB3.1に対応しそれなりにコンパクトなのが特徴。

BUFFALO USB3.1(Gen1)プッシュスライドUSBメモリ 64GB ブラック RUF3-SP64G-BK


BUFFALO USB3.1(Gen1)プッシュスライドUSBメモリ 64GB ブルー RUF3-SP64G-BL


バッファロー RUF3-SP32G 32GBの容量を持ちUSB3.1に対応

バッファロー RUF3-SP32Gの性能、仕様
・容量32GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦53.7mm、横23mm、厚さ10.5mm)
・ノック式。
・カラーバリエーション(ブラック、ブルー、ピンク)

■特徴
・容量が32GBのUSBメモリー。
USB3.1に対応しそれなりにコンパクトなのが特徴。

BUFFALO USB3.1(Gen1)プッシュスライドUSBメモリ 32GB ブラック RUF3-SP32G-BK


BUFFALO USB3.1(Gen1)プッシュスライドUSBメモリ 32GB ピンク RUF3-SP32G-PK


サムスン BAR Plus MUF-64BE4/EC 64GBの容量、USB3.1対応

サムスン BAR Plus MUF-64BE4/ECの性能、仕様
・容量64GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦40.01mm、横15.6mm、厚さ11.7mm)
・読み込み速度200MB/s。
・防水性能あり。

■特徴
・容量が64GBのUSBメモリー。
メタル製のスマートなデザインとなっており防水性能があるのが特徴。
また読み込み速度が早いのが良い。
しかし発熱が多いのが欠点となっている。

Samsung USBメモリ 64GB Barタイプ 正規代理店保証品 MUF-64BE4/EC


サムスン BAR Plus MUF-32BE4/EC 32GBの容量、USB3.1対応

サムスン BAR Plus MUF-32BE4/ECの性能、仕様
・容量32GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦40.01mm、横15.6mm、厚さ11.7mm)
・読み込み速度200MB/s。
・防水性能あり。

■特徴
・容量が32GBのUSBメモリー。
メタル製のスマートなデザインとなっており防水性能があるのが特徴。
また読み込み速度が早いのが良い。
しかし発熱が多いのが欠点となっている。

Samsung USBメモリ 32GB Barタイプ 正規代理店保証品 MUF-32BE4/EC


バッファロー RUF3-SP16G 16GBの容量を持ちUSB3.1に対応

バッファロー RUF3-SP16Gの性能、仕様
・容量16GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦53.7mm、横23mm、厚さ10.5mm)
・ノック式。
・カラーバリエーション(ブラック、ブルー、ピンク)

■特徴
・容量が16GBのUSBメモリー。
USB3.1に対応しそれなりにコンパクトなのが特徴。

BUFFALO USB3.1(Gen1)プッシュスライドUSBメモリ 16GB ブラック RUF3-SP16G-BK


サンディスク SDCZ48-032G-J57 32GBの容量を持ち高速

サンディスク SDCZ48-032G-J57の性能、仕様
・容量32GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦56.8mm、横21.3mm、厚さ10.8mm、USBコネクタ格納時)
・読み込み速度100MB/s。
・スライド式USB端子カバー。

■特徴
・容量が32GBのUSBメモリー。
転送速度が早く安価なのが特徴となっている。
しかしサイズがやや大きい事と書き込み速度がそれほど早くないのが欠点となっている。

SanDisk USBメモリ 32GB USB 3.0 Ultra フラッシュドライブ [国内正規品] (5年保証) SDCZ48-032G-J57


サンディスク SDCZ48-064G-J57 64GBの容量を持ち高速

サンディスク SDCZ48-064G-J57の性能、仕様
・容量64GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦56.8mm、横21.3mm、厚さ10.8mm、USBコネクタ格納時)
・読み込み速度100MB/s。
・スライド式USB端子カバー。

■特徴
・容量が64GBのUSBメモリー。
大容量で転送速度が早く安価なのが特徴となっている。
しかしサイズがやや大きい事と書き込み速度がそれほど早くないのが欠点となっている。

SanDisk USBメモリ 64GB USB 3.0 Ultra フラッシュドライブ [国内正規品] (5年保証) SDCZ48-064G-J57


サンディスク SDCZ48-128G-J57 128GBの容量を持ち高速

サンディスク SDCZ48-128G-J57の性能、仕様
・容量128GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦56.8mm、横21.3mm、厚さ10.8mm、USBコネクタ格納時)
・読み込み速度100MB/s。
・スライド式USB端子カバー。

■特徴
・容量が128GBのUSBメモリー。
大容量で転送速度が早く安価なのが特徴となっている。
しかしサイズがやや大きい事と書き込み速度がそれほど早くないのが欠点となっている。

SanDisk USBメモリ 128GB USB 3.0 Ultra フラッシュドライブ [国内正規品] (5年保証) SDCZ48-128G-J57


トランセンド TS1TMTE110Sの性能、仕様、特徴

トランセンド TS1TMTE110Sの性能、仕様
・容量1000GB、インターフェースM.2(Type2280、SATA 6GB/s)
・サイズ(幅22mm、奥行き80mm)、厚さ3.58mm。
・読み込み速度1700 MB/s、書き込み速度1500 MB/s、タイプ3D NAND。

■特徴
・インターフェースがM.2のSSD。
大容量、読み込み速度、書き込み速度も早く安価なのが特徴となっている。

エレコム MF-CDU31032G 容量32GB、USB Type-Cのみ、高速

エレコム MF-CDU31032Gの性能、仕様
・容量32GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦20.5mm、横15.0mm、厚さ20mm)
・USB Type-Cコネクタのみ対応。
・カラーバリエーション(ブラック、グレー)

■特徴
・容量が32GB、USB Type-Cコネクタ対応のUSBメモリー。
非常に小型でUSB Type-Cに対応しているのが特徴となっている。

エレコム USメモリ 小型 32GB USBタイプC USB3.0/USB3.1(Gen1)対応 ブラック MF-CDU31032GBK


エレコム USメモリ 小型 32GB USBタイプC USB3.0/USB3.1(Gen1)対応 グレー MF-CDU31032GGY


エレコム MF-CDU31016G 容量16GB、USB Type-Cのみ、高速

エレコム MF-CDU31016Gの性能、仕様
・容量16GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦20.5mm、横15.0mm、厚さ20mm)
・USB Type-Cコネクタのみ対応。
・カラーバリエーション(ブラック、グレー)

■特徴
・容量が16GB、USB Type-Cコネクタ対応のUSBメモリー。
非常に小型でUSB Type-Cに対応しているのが特徴となっている。

エレコム USメモリ 小型 16GB USBタイプC USB3.0/USB3.1(Gen1)対応 ブラック MF-CDU31016GBK


エレコム USメモリ 小型 16GB USBタイプC USB3.0/USB3.1(Gen1)対応 グレー MF-CDU31016GGY


エレコム MF-CCU3164GBK 容量64GB、高速、USB Type-Cコネクタにも対応

エレコム MF-CCU3164GBKの性能、仕様
・容量64GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦60mm、横20.5mm、厚さ8mm、USBコネクタ格納時)
・読み込み速度130MB/s。
・スライド式USB端子カバー。
・USB Type-A、USB Type-Cコネクタ対応。

■特徴
・容量が64GB、USB Type-Cコネクタ対応のUSBメモリー。
転送速度が早くUSB Type-A、USB Type-Cコネクタに対応しているのが特徴。
しかし書き込み速度が遅いのが欠点となっている。

エレコム USBメモリ 64GB USB3.0 USB3.1 スライド式 USB Type-C対応 ストラップホール付 ブラック MF-CCU3164GBK


エレコム MF-CCU3116GBK 容量16GB、高速、USB Type-Cコネクタにも対応

エレコム MF-CCU3116GBKの性能、仕様
・容量16GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦60mm、横20.5mm、厚さ8mm、USBコネクタ格納時)
・読み込み速度130MB/s。
・スライド式USB端子カバー。
・USB Type-A、USB Type-Cコネクタ対応。

■特徴
・容量が16GB、USB Type-Cコネクタ対応のUSBメモリー。
転送速度が早くUSB Type-A、USB Type-Cコネクタに対応しているのが特徴。
しかし書き込み速度が遅いのが欠点となっている。

エレコム USBメモリ 16GB USB3.0 USB3.1 スライド式 USB Type-C対応 ストラップホール付 ブラック MF-CCU3116GBK


NVIDIA GeForce GTX 1660の主な仕様

■性能
・コアクロック1530MHz(ブースト時1785MHz)、メモリクロック8GHz、メモリバス幅192bit。
・シェーダユニット数1408基、テクスチャユニット数88基、ROP数48基。
・DirectX12.0対応、TDP120W、外部電源8pin*1
・メモリ容量6GB、メモリ技術(GDDR5)、メモリ帯域192.1GB/s
・単精度浮動小数点演算性能(約5.0TFLOPS)
・Fire Strikeスコア(約12500)、PassMarkスコア(約9200?)

■特徴
・Geforce GTX 1600シリーズのGPU。
GTX 1000シリーズでもRTX 2000シリーズでもないGPUとなっている。
Turing世代で12nmプロセスのGPUではあるが、
RT CoreとTensor Coreを搭載していないためリアルタイムレイトレーシングの、
高速化が行えずDLSS機能も利用することが出来ない。
パフォーマンスはGTX 1060(6GB版)より若干高く消費電力も低めなため、
GTX 1060よりも扱いやすくなっている。

■パフォーマンス
・高負荷のタイトルを高負荷設定かつ1920x1080で60Fps以上可能。
(S.T.A.L.K.E.R.:Call of Pripyat、Battlefield 4、Skyrim、
F1 2012、Sid Meier's Civilization V、DiRT 3、ファイナルファンタジー14等)

ZOTAC GAMING GeForce GTX 1660 AMP グラフィックスボード VD6917 ZTGTX1660-6GBAMP


サンディスク SDDDC2-016G-G46 容量32GB、高速、USB Type-Cコネクタにも対応

サンディスク SDDDC2-016G-G46の性能、仕様
・容量16GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦38.1mm、横20.07mm、厚さ9.4mm、USBコネクタ格納時)
・読み込み速度130MB/s。
・スライド式USB端子カバー。
・USB Type-A、USB Type-Cコネクタ対応。

■特徴
・容量が16GBのUSBメモリー。
転送速度が早くUSB Type-A、USB Type-Cコネクタに対応しているのが特徴。

SanDisk Ultra 16GB Dual Drive USB Type-C (SDDDC2-016G-G46) [並行輸入品]


サンディスク SDDDC2-032G-G46 容量32GB、高速、USB Type-Cコネクタにも対応

サンディスク SDDDC2-032G-G46の性能、仕様
・容量32GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦38.1mm、横20.07mm、厚さ9.4mm、USBコネクタ格納時)
・読み込み速度150MB/s。
・スライド式USB端子カバー。
・USB Type-A、USB Type-Cコネクタ対応。

■特徴
・容量が32GBのUSBメモリー。
転送速度が早くUSB Type-A、USB Type-Cコネクタに対応しているのが特徴。

SDDDC2-032G-G46


サンディスク SDDDC2-064G-G46 容量64GB、高速、USB Type-Cコネクタにも対応

サンディスク SDDDC2-064G-G46の性能、仕様
・容量64GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦38.1mm、横20.07mm、厚さ9.4mm、USBコネクタ格納時)
・読み込み速度150MB/s。
・スライド式USB端子カバー。
・USB Type-A、USB Type-Cコネクタ対応。

■特徴
・容量が64GBのUSBメモリー。
転送速度が早くUSB Type-A、USB Type-Cコネクタに対応しているのが特徴。
またコストパフォーマンスが高いのも良い。

【64GB】 SanDisk サンディスク USBメモリー USB3.1対応 Type-C & Type-Aデュアルコネクタ搭載 R:150MB/s 海外リテール SDDDC2-064G-G46


サンディスク SDDDC2-128G-G46 128GBの大容量、高速、USB Type-Cコネクタにも対応

サンディスク SDDDC2-128G-G46の性能、仕様
・容量128GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦38.1mm、横20.07mm、厚さ9.4mm、USBコネクタ格納時)
・読み込み速度150MB/s。
・スライド式USB端子カバー。
・USB Type-A、USB Type-Cコネクタ対応。

■特徴
・容量が128GBのUSBメモリー。
大容量で転送速度が早くUSB Type-A、USB Type-Cコネクタに対応しているのが特徴。
またコストパフォーマンスが高いのも良い。

【128GB】 SanDisk サンディスク USBメモリー USB3.1対応 Type-C & Type-Aデュアルコネクタ搭載 R:150MB/s 海外リテール SDDDC2-128G-G46


サンディスク SDDDC2-256G-G46 128GBの大容量、高速、USB Type-Cコネクタにも対応

サンディスク SDDDC2-256G-G46の性能、仕様
・容量256GB、USB3.1対応。
・サイズ(縦38.1mm、横20.07mm、厚さ9.4mm、USBコネクタ格納時)
・読み込み速度150MB/s。
・スライド式USB端子カバー。
・USB Type-A、USB Type-Cコネクタ対応。

■特徴
・容量が256GBのUSBメモリー。
非常に大容量で転送速度が早くUSB Type-A、USB Type-Cコネクタに対応しているのが特徴。
またコストパフォーマンスが高いのも良い。

SanDisk USB3.1 TYPE-C 256GB SDDDC2-256G Ultra Gen1 150MB/s フラッシュメモリ サンディスク


トランセンド TS256GUSD300S-A 256GBの大容量、UHS-I Class1で高速

トランセンド TS256GUSD300S-Aの性能、仕様
・種類microSDXCメモリーカード、容量256GB、スピードクラス(Class10)
・UHSスピードクラス(UHS-I Class3)
・ビデオスピードクラス(V30)
・最大書き込み速度45MB/s、最大転送速度95MB/s。

■特徴
・容量が256GBのmicroSDXCメモリーカード。
非常に容量が高く安価なのが特徴。
しかし耐久性が低めなのが欠点となっている。

トランセンドジャパン Transcend microSDカード 256GB UHS-I U3対応 Class10 Nintendo Switch 動作確認済 TS256GUSD300S-A


SILVERSTONE SST-SX700-Gの性能、仕様、特徴

SILVERSTONE SST-SX700-Gの性能、仕様
・規格SFX、電源容量700W、80PLUS Gold認証。
・サイズ(縦125mm、横100mm、高さ63.5mm)、重量1.4kg。
・最大電流3.3V(22A)、+5V(22A)、+12V1(58.4A)、ピーク無し。
・9.2cmファン、プラグインケーブル方式。
・補助電源(6+2ピンPCI-E電源コネクタx4)搭載。

■特徴
・定格出力700Wのミドルクラス電源ユニット。
SFX電源の中で最高クラスの電源容量を持っており、
高い+12V出力と電源効率を持つのが特徴となっている。
また6+2ピンPCI-E電源コネクタの数が多いのも特徴。

Silverstone 高効率80PLUS GOLD認証 静音ファン搭載SFX電源 SX700-G 日本正規代理店品


INTEL インテル Corei5-9600K INTEL300シリーズ Chipsetマザーボード対応 BX80684I59600K【BOX】


Corsair SF750 Platinum CP-9020186-JPの性能、仕様、特徴

Corsair SF750 Platinum CP-9020186-JPの性能、仕様
・規格SFX、電源容量750W、80PLUS Platinum認証。
・サイズ(縦125mm、横100mm、高さ63.5mm)、重量0.9kg。
・最大電流3.3V(20A)、+5V(20A)、+12V1(62.5A)、ピーク無し。
・9.2cmファン、プラグインケーブル方式。
・補助電源(6+2ピンPCI-E電源コネクタx4)搭載。

■特徴
・定格出力750Wのハイクラス電源ユニット。
2019年3月現在のSFX電源の中で最大の電源容量を持っており、
非常に高い+12V出力と電源効率を持つのが特徴となっている。
また6+2ピンPCI-E電源コネクタの数が多いのも特徴。

Corsair SF750 -PLATINUM- 750W PC電源ユニット 80PLUS PLATINUM PS837 CP-9020186-JP


SIE携帯機の後継機の可能性と携帯ゲーム機のこれからについて

■SIE PSVitaの出荷完了、次世代機はどうなるか?
・SIEは次世代機の形を見せずに現行モデルである、
「PCH-2000・ブラック/アクアブルーの出荷を完了」した。
次世代機を発表せずに現行機の出荷を完了したという事は「携帯機は終了した」とも取れる。
しかしSIE公式で「携帯機は終了した」という発表が無い限りは、
「Playstation携帯機の歴史に幕を下ろした」と結論づけるというのは早い。
(ソース元 Game*Spark ttps://www.gamespark.jp/article/2019/03/02/87841.html)

■関連情報
SIE 携帯機の後継機が出るかどうか?
SIE 携帯ゲーム機の後継機が出た場合のスペックの予測
SIEの次世代携帯機が存在しない理由、据置機に絞った理由まとめ


■SIE PSVitaの出荷完了、次世代機はどうなるか?
・SIEは次世代機の形を見せずに現行モデルである、
「PCH-2000・ブラック/アクアブルーの出荷を完了」した。
次世代機を発表せずに現行機の出荷を完了したという事は「携帯機は終了した」とも取れる。
しかしSIE公式で「携帯機は終了した」という発表が無い限りは、
「Playstation携帯機の歴史に幕を下ろした」と結論づけるというのは早い。
(ソース元 Game*Spark ttps://www.gamespark.jp/article/2019/03/02/87841.html)

・だがSIEが「従来の形」で次世代携帯機を出すにしてもリスクが非常に大きい。
何故なら任天堂の携帯ゲーム機であるNintendo Switchに対し、
ソフトラインナップでは対抗することが出来ない可能性が高くハードスペックでも、
発熱の問題を抱えつつもスペックを高めたSwitchより大幅に上げる事は難しいだろう。

・まずハードスペックにおいてSIEの次世代携帯機のGPUが240GFLOPS程度と仮定するなら、
Switchの携帯モードよりスペックが高いからゲームの幅が広がると思われがちだが実際はそうではない。
何故ならSwitchの任天堂ソフトであるヨッシークラフトワールドは、
TVモードで576p、60FPSベース(393.2GFLOPS時)、
携帯モードで396~495p、60FPSベース(157.2GFLOPS時)となっている。
もしそれと同程度の負荷のソフト(負荷が同等というだけで違うソフト)を作った場合、
Switchの携帯モードと比べ少し上の解像度または同等程度で、
据置モードと比べると低い解像度やパフォーマンスに留まる程度となってしまう。
そのためSIEが次世代携帯機を出したとしてもSwitchとさして変わらないパフォーマンスと考えられる。
ソース元 Eurogamer
(ttps://www.eurogamer.net/articles/digitalfoundry-2019-yoshis-crafted-world-unreal-engine-4-analysis)

・次にソフトラインナップの問題もあり、
Switchのファーストとセカンドを合わせた売上は8~9割程度とされており、
サードソフトによる売上は非常に少ないとされている。
この状況からするとサードソフトを欲しがるユーザーは非常に少なく、
大半はファーストまたはセカンドソフトで満足しておりサードソフトの需要は無いという事になる。
しかもSwitchはWiiよりも早いペースで売れているのにも関わらずである。
つまり携帯機向けのソフトを長年出しておらず据置のみにリソースを集中しているSIEが、
「従来の形」でPSVitaの後継機を出したとしてもそもそも需要が無かったという事になるだろう。

・そして機能面においてもSwitchの一部ソフトでは、
おすそわけプレイという一台で2人プレイが出来るものや、
テーブルモードで本体と人数分のコントローラさえあれば、
1台で複数人プレイ出来ることなどSwitchには「携帯機+α」の機能が備わっており、
携帯機でありながら据置機と同じく一つの本体で複数人のプレイが可能となっている。
しかしそれを「形」だけ真似してもそもそもソフトが無いためどうしようもない。

・この現実からするともはやSIEに携帯ゲーム機を出す意義は無いと思われるが活路がある。
それはSIEが「従来の形」のゲーム機ではなくゲーミングスマホまたは、
スマートフォンのカスタム機という形で次世代機を出す事だろう。
スマホには単純なゲームしかないと思われがちだが、
現在は据置機からの移植まで出来るようになっておりそれらに対応しさえすれば、
その次世代携帯機でスマホゲームを一定の環境でプレイできるという事になる。
あと一応存在はしている従来のゲーム機市場のために、
従来の携帯機と同じくソフトを出せるようにしたほうが良いだろう。
そうすれば任天堂のSwitchと差別化することができ、
すでに消滅しかかっている携帯ゲーム機市場にゲーム機を投入するリスクも減らせる。

・つまりSIEの次世代携帯機で市場を築くためにはスマホゲームへの対応がどうしても必要となる。
「従来の形」では既に携帯機市場が機能しない状態となっているため、
出しても需要が無く無駄となり全く売れず本当の意味で「撤退」する事になるだろう。
SIEの次世代携帯機に求められるのはSwitchのような「形」ではなく、
スマホゲームに完全対応しつつ従来の携帯ゲーム機の形を取る新たなスタイルのゲーム機だろう。
もしくはSIEがスマホ向けに最適化したコントローラを普及させ、
「スマホこそが次世代携帯機」という事にする可能性も十分考えられるだろう。

■SIEの次世代携帯機が出るタイミングはどこか?それとも出ないのか?(4/12追記)
・SIEの次世代携帯機が出る可能性があるとすればアトラスのPS向けタイトルであるペルソナ5Rで、
2019年3月に新情報が出るという事だがPS向けにも関わらずPS4と書いていないのが謎となっている。
ここがSIEの次世代携帯機を出すと思われるタイミングなのだが、
バンダイナムコゲームスのゴッドイーター3の対応ハードが、
長らく伏せられていたが正式発表で据置のみという前例があったため確実とはいえない。

・しかしこのタイミングで発表されないとなると出すタイミングは分からなくなる。
だがSIEはPSVitaを2020年までに収束させていくようなので、
2020年までには次世代機があるならば何らかの形で発表されるだろう。
もし無ければ2020年を過ぎても発表されないままだろう。

・後継機が無い場合それはSIEが「携帯ゲーム機の需要は無い」と判断したという事である。
任天堂のNintendo Switchのファースト、セカンドソフトの売上が8~9割で、
サードソフトの需要が無いという事が明らかなためその判断をしたとしても当たり前という事である。

・また需要が少ないとはいえNintendo Switchにサードソフトが集まりつつある為、
この状況からするとサードは「SIEの次世代携帯機」は無いと見ているか、
すでにNintendo Switchしか今世代の携帯機は存在していないと伝わっている可能性が高い。
だが一部ではSwitchではなくPSVitaに戻っていくサードもあるため、
サードも携帯機の可能性は無いと見て終わりゆく市場で一部のユーザーに手堅く売り、
携帯機が完全に終わり次第据置機に移行していく考えなのかもしれない。

・2019年4月11日にバンダイナムコゲームスは、
ゴッドイーター3のSwitch版を2019年7月11日に発売すると発表した。
このためSIEは「次世代携帯機」を用意していない可能性が高まってきた。
しかしこのタイトルがサードの携帯機需要があるかどうかを、
本当の意味で知れる大切な一本になるのは確実と言えるだろう。

■P5Rの対応ハードが決定、PS4専用となる(4/12追記)
・アトラスのペルソナ5 ザ・ロイヤルの対応ハードが正式にPS4専用に決定された。
アトラスは以前PSPにペルソナ3 ポータブル、PSVitaにペルソナ4 ザ・ゴールデンと、
携帯機に新要素を追加したタイトルを出してきたが今回の発表は据置のみとなっている。
これはカプコンがモンスターハンターを据置機のみに展開し大成功をし現在1190万本の売り上げている事や、
その他のサードも携帯機向けだったシリーズをPS4専用に移行するなど、
サードが携帯機から据置機に移行する動きが強いためこのような判断になったといえる。

・その他の理由については携帯機の次世代機として、
サードがNintendo Switchに移行しているが上手くいかない場合が多い。
それは携帯機自体が「前世代」とされておりPS4、Switchマルチにしたとしても、
Switchで動くように調整する必要がありクオリティを落とす必要がある。
携帯機をマルチにしたとたん「現世代」のクオリティに仕上げる事が困難になる。
また最適化を行い「現世代」と遜色無いクオリティに仕上げたとしても、
携帯ゲーム機自体の需要が少なく売れないリスクを抱えることになる。

・また携帯ゲーム機の需要自体が下がり続け、
携帯ゲーム需要自体がスマートフォンに移行してきており、
携帯ゲーム機自体が消滅する可能性が高くなっている。
今は本格的なゲームが揃っている「据置ゲーム機」と、
手軽にゲームができる「スマートフォン」の二極化が進んでおり、
どちらともいえない「携帯ゲーム機」の居場所が無くなっている。
このような状況で携帯ゲーム機にリソースを割くのは、
リスクだらけの場所にリターンを求めるような事をするようなものである。
そのため今回の発表においては妥当な線になったといえる。
しかしGE3のように携帯機で求められている声が多ければ、
Nintendo Switch版も後々発表されるのかもしれないが。

■SIEがポータブルゲーム機は終了と言わない理由(4/2追記)
・AV WatchによるとSIEは携帯機について、
PSVitaは「ポータブルゲーム機として一定の役割を果たした」という事だが、
「ポータブルゲーム機は一定の役割を果たした」と発言しなかったというと、
任天堂が発売しているNintendo Switchに携帯機の未来を託しているからだと思われる。
つまりSIEは「ポータブルゲームの今の形を作り上げた任天堂」が諦めるまでは、
「ポータブルゲーム機の未来の火は消えていない」という考えで、
「PSVitaはポータブルゲーム機として一定の役割を果たした」と発言したのだろう。
(ソース元 AV Watch ttps://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1172614.html)

・またMY NINTENDO NEWSによると2019年2月12日にSIE Worldwide Studios会長のShawn Laydenは、
2018年に米国で最も売れたコンソールはNintendo Switchです。
任天堂はこれを市場に投入したときに大きなリスクを負った。
「人々は任天堂はいつかはハードウェア事業から外れるかもしれないと思っており、
「子供が遊ぶゲームは携帯電話やタブレットで専用の携帯ゲームは死んだ」と口にしていた。
以前も言ったが任天堂を過小評価することはありません。」という内容を述べている。
つまりSIEは任天堂が出しているNintendo Switchに携帯ゲーム機の未来を託していることや、
任天堂がこれから出す「ポケットモンスター ソード/シールド」を、
はじめとした多数の新作に期待していることと言えるようなものとなっている。
それとSIEは既に「携帯機」を出す事自体が大きなリスクと考えており、
そのリスクを承知で携帯機を出し一定の成果を出した任天堂に驚いているという事である。
これを見る限りSIEは新たな携帯ゲーム機を出すとは考えにくいだろう。
原文はソース元のMY NINTENDO NEWSにて調べよう。
(ソース元 MY NINTENDO NEWS)
ttps://mynintendonews.com/2019/02/12/playstations-shawn-layden-never-underestimate-nintendo-all-of-us-are-better-for-their-efforts/

■SIEは自社ではなくひとつの部門に特化した任天堂に対して言ったアドバイスの可能性?
・2018年6月1日にAV WatchによるとSIEは「携帯型」への施策について、
「ひとつのハードウェアに特化して考えてしまう」と、
「どうしても制約・トレードオフがでてきてしまう部分があります。」とコメントしている。
前の考察で携帯ゲーム機に対する何らかの施策があると答えを出したが、
SIEはソニーグループのゲームの部門であり一つの部門となっている。
つまりSIEはソニーの一つの部門でありそもそもひとつの部門に特化しているわけではなく、
様々な分野で活躍している会社なためわざわざ一つに特化するという言葉は出ないだろう。
つまりこの言葉はゲーム部門に特化した任天堂に言ったのではないかと思われる。

・任天堂は据置機と携帯機を統合し携帯機寄りにしたNintendo Switchを出した。
これは今まで据置機、携帯機と分けてきた物を「携帯機」一つに特化したといえる。
つまりスペックが高く表現力がある据置機を捨て、
持ち運びやすくいつでも出来る携帯機を選んだという事になる。
これで据置機のリソースを携帯機に回すことができ、
携帯機に多くのソフトが出せる、クオリティを高めることが出来るようになったが、
リッチな表現やゲーム体験に「制約」が出来てしまい、
据置機向けのマルチに任天堂ハードを加えづらくなるなどの「制約」が出来てしまった。
このため任天堂の行動には得ることもあったが同時に失うものもあり、
何かを捨てて特化するという事は何かを得れるが何かを失う事なため、
簡単にすべきことではないと言いたかったのだろう。

・つまりSIEのコメントは携帯機に特化しゲームを中心とする任天堂に対してであり、
複数のハードつまり部門を抱えているソニーグループには当てはまらないといえるだろう。
SIEが携帯ゲーム専用機をこのまま作らずともソニーグループは携帯機から撤退したとはいえず、
次世代携帯ゲーム機ともいえるスマートフォンがあるので撤退ではないという事になる。
(ソース元 AV Watch ttps://av.watch.impress.co.jp/docs/series/rt/1124557.html)

■総評(4/23追記)
・後継機の発表も無いままPSVitaの出荷完了をしたため、
SIEがこれからも携帯ゲーム機を続ける可能性が低くなったが、
公式で「撤退」の発表をしていない所からまだ「撤退」はしていない。
だが2020年までに次世代機について何も無ければ事実上の終了といえるだろう。

・現在は携帯ゲーム機の状況が苦しくNintendo Switchで、
サードソフトが売れづらい状況が続いており携帯機の市場が成り立っているとは言い難い。
しかもSwitchはWiiより早いペースで本体が売れているため、
普及率の問題でもなく単にサードソフトの需要が少ないだけである。
この需要の少なさからすると携帯機市場は消えゆく存在なのかもしれない。
このような状態の携帯機市場に対してSIEはどのような対応をするのだろうか。

・P5Rが据置専用になった事によりSIEは次世代携帯機の、
目玉になるであろうソフトが無くなった可能性は高い。
このため携帯機を続けていくような発表や発言等はブラフという可能性が高くなり、
SIEは携帯機撤退の発表もなしに静かにフェードアウトにさせていくという形にしたのかもしれない。

・またバンダイナムコゲームスはGE3のSwitch版を発表した事により、
サードはSIEの次世代携帯機は無いものとして見ている可能性も現実味を帯びてきた。
確定とはいえないがこの発表により今世代の携帯機はSwitchのみと言える状況になったといえよう。

・SIEがいきなり携帯機事業を「終了」すると発表しないのは、
静かにフェードアウトしたほうがユーザーから不満が出にくい形で、
需要が消えつつある携帯ゲーム機市場から手を引くことで、
最小限のリスクだけで済み僅かに残されたPSVita需要を無駄なく使えるからだろう。
だからSIEは携帯機市場から撤退したと正式に発表しないのだろう。

・2019年2月12日のSIE Worldwide Studios会長のShawn Laydenの発言によれば、
既にSIEの携帯機事業は実質的に終了していると見られる。
そのためSIEにとっての携帯機事業はPSVitaに僅かに残った需要を消費するのみと考えられる。
だがNintendo Switchによって携帯ゲーム機市場は完全にスマホのみになるところが、
僅かに携帯ゲーム機が残る可能性として存在しているというような形になっている。
しかしサードソフトが売れずプラットフォームとして成り立たなくなっている今、
携帯ゲーム機もNintendo Switchで最後なのかもしれない。
終わりにしても携帯ゲーム機の最後のハードとしてふさわしい最後を遂げて欲しいところだ。
もし続くのであれば続いて欲しいが今の携帯機市場の現状からすると厳しいだろう。

・もしこのまま携帯ゲーム機の需要が復活することが無く、
携帯ゲーム機市場が消えたとしてもそれはVHSと同じ運命を辿った事になる。
VHSビデオデッキが市場から消えDVD、BDレコーダーが後を継ぎ
DVD、BDレコーダーが映像機器のスタンダードになったように、
携帯ゲーム機が市場から消えスマホが後を継ぎ、
スマホが携帯ゲーム機のスタンダードとして認められるのかもしれない。
その時が来ても携帯ゲーム機がかつてあったという記録が残り、
ユーザーの心の中にも残り続けるだろう。

・PSVita後継機についていろいろと書いたがただ分かった事は、
SIEはPSVitaを最後に携帯機市場から撤退する可能性が高く、
現実的に考えてSIEが次の携帯機を展開するとは考え難い事だけである。
しかしこれはただの考察なため次世代携帯機を出すかどうかはSIE次第だろう。

■もしPSVita後継機が出たとしたらどのような名称となるか?(ネタ)
・携帯機市場が消えるかもしれないという暗い予想をしてしまったが、
ここで気分を変えてVita後継機の名称はどうなるか考えてみた。
もし筆者が付けるとしたらVita後継機の名称は「Play Station Ξ(クスィーまたはグザイ)」だろうか。
何故Ξかというと「ギリシャ文字の第14字」なので1と4の数字で使い、
PS1~4を繋ぐという意味をあわせることが出来る。
そして漢数字の「三」に似たような字なため、
「3」世代目の携帯機という意味も同時に持たせることができる。
あとスペック面に置いても初代PS~PS3までの移植が可能でPS4のリモートプレイが、
円滑にできるスペックを現実的に持たせる事もできるからである。
そして14という文字を「意志」と読む事が出来る。
それは新たな事に対応する「意志」の事でスマホゲームに対応するという事である。
またVitaは「生命、命」という意味を持ち、
「V」はニューの「ν」という文字に似ており「ギリシャ文字の第13字」という意味を持っている。
そして「Ξ」は「ギリシャ文字の第14字」なため、
「ν」の次の「Ξ」は「次世代」と言う意味を持たせることができる。
そしてVitaの意味である「命」と「14」を「意志」と読み、
「次世代=引き継ぐ」という意味から「命を引き継ぎ新たな意志を持つ」になるだろうか?
色々と考えてみたが流石にこのように複雑な意味を持つ名称にはしないだろう。
とりあえず一つのネタとして軽く見る程度で良いだろう。

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Corsair SF600 Platinum CP-9020182-JPの性能、仕様、特徴

Corsair SF600 Platinum CP-9020182-JPの性能、仕様
・規格SFX、電源容量600W、80PLUS Gold認証。
・サイズ(縦125mm、横100mm、高さ63.5mm)、重量0.86kg。
・最大電流3.3V(20A)、+5V(20A)、+12V1(50A)、ピーク無し。
・9.2cmファン、プラグインケーブル方式。
・補助電源(6+2ピンPCI-E電源コネクタx2)搭載。

■特徴
・定格出力600Wのミドルクラス電源ユニット。
SFX電源の中で最高クラスの電源容量を持っており、
高い+12V出力と電源効率を持つのが特徴となっている。
また全てのコンデンサに105℃コンデンサーを採用しているのも良い。

Corsair SF600 -PLATINUM- 600W PC電源ユニット [80PLUS PLATINUM] PS807 CP-9020182-JP


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SIE PSVitaの出荷が完了、Playstation携帯機の歴史に幕か?

■SIE PSVitaの出荷が完了、Playstation携帯機は終了か?
・Game*SparkによるとSIEJAはPlaystation Vitaの公式ページを更新し、
現行モデルである「PCH-2000・ブラック/アクアブルーの出荷を完了」した事を発表した。
これにより2004年12月に発売されたPlaystation Portableから数えて、
「14年2か月のPlayStation携帯機の歴史に幕を下ろした」ようだ。
PSVitaは2011年12月17日に発売されたPS携帯機の2世代目にあたる機種で、
PS2タイトルのリマスターやPS3タイトルの携帯版、共闘ゲームや、
タッチパネルを活用したゲームなど多岐に渡っていた。
だが日本においてSIEの開発したタイトルは2014年6月26日にフリーダムウォーズを最後に終了している。
また「PlayStation PlusのPS Vita向けフリープレイタイトルも3月8日をもって配信を終了」することも、
発表されている。
ちなみに「ダウンロードしたタイトルはPS Plus加入中であればダウンロード・プレイが可能」となっている。
詳しい内容はソース元のGame*Sparkにて調べよう。
(ソース元 Game*Spark ttps://www.gamespark.jp/article/2019/03/02/87841.html)

■一言
・PSVitaの後継機の発表が無く形も無いままPSVitaの出荷が完了した。
後継機の影も見えず出荷完了したという事はSIEの携帯機はPSVitaで終了という可能性が出てきた。
しかし公式でSIEが携帯ゲーム機の展開を終了し撤退すると発表していないため、
「Playstation携帯機の歴史に幕を下ろした」と結論づけるのは早すぎるといえる。

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Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JPの性能、仕様、特徴

Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JPの性能、仕様
・規格ATX/SFX、電源容量450W、80PLUS Platinum認証。
・サイズ(縦125mm、横100mm、高さ63.5mm)、重量約0.86kg。
・最大電流3.3V(15A)、+5V(20A)、+12V1(37.5A)、ピーク無し。
・9.2cmファン、プラグインケーブル方式。
・補助電源(6+2ピンPCI-E電源コネクタx2)搭載。

■特徴
・定格出力450Wのエントリークラス電源ユニット。
SFX電源の中ではファンが大きく変換効率、電源容量が高いのが特徴。
またプラグインケーブル方式を採用しているのも良い。

Corsair SF450 -PLATINUM- 450W PC電源ユニット [80PLUS PLATINUM] PS806 CP-9020181-JP


サイズ オリジナルCPUクーラー 虎徹 Mark II


WESTERN DIGITAL WD6003FZBXの性能、仕様、特徴

WESTERN DIGITAL WD6003FZBXの性能、仕様
・容量6TB、インターフェース(SATA 6GB/s)、回転速度(7200rpm)
・キャッシュ256MB、サイズ3.5インチ。
・消費電力(動作時9.1W、アイドル時7.1W、スタンバイ時1W、スリープ時1W)
・最大転送速度227MB/s、動作音量(動作時平均36dB、アイドル時29dB)

■特徴
・インターフェースがSATA 6GB/sの3.5インチHDD。
大容量でキャッシュも多く速度も早いのが特徴となっている。

WD ゲーミング/クリエイティブ HDD 内蔵ハードディスク 3.5インチ 6TB WD Black WD6003FZBX SATA3.0 7200rpm 256MB 5年保証


トランセンド TS512GMTE220Sの性能、仕様、特徴

トランセンド TS512GMTE220Sの性能、仕様
・容量512GB、インターフェースM.2(Type2280、PCI-Express 3.0 x4)
・サイズ(幅22mm、奥行き80mm)、厚さ3.58mm。
・読み込み速度3500 MB/s、書き込み速度2800 MB/s、タイプ3D NAND。
・NVM Express規格。

■特徴
・インターフェースがM.2のSSD。
非常に読み込み、書き込み速度が早く安価なのが特徴となっている。

サムスン 860 QVO MZ-76Q4T0B/ITの性能、仕様、特徴

サムスン 860 QVO MZ-76Q4T0B/ITの性能、仕様
・容量4000GB、インターフェース(SATA 6GB/s)、サイズ2.5インチ。
・読み込み速度550 MB/s、書き込み速度520 MB/s、タイプV-NAND 4bit MLC(QLC)、厚さ6.8mm。

■特徴
・インターフェースがSATA 6GB/sの2.5インチSSD。
非常に大容量で読み込み、書き込み速度が早く、
コストパフォーマンスも非常に高いのが特徴。
しかしQLCなため耐久性が下がっているのが欠点。

MZ-76Q4T0B/IT サムスン Samsung SSD 860 QVOシリーズ 4.0TB(ベーシックキット)


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サムスン 860 QVO MZ-76Q2T0B/ITの性能、仕様、特徴

サムスン 860 QVO MZ-76Q2T0B/ITの性能、仕様
・容量2000GB、インターフェース(SATA 6GB/s)、サイズ2.5インチ。
・読み込み速度550 MB/s、書き込み速度520 MB/s、タイプV-NAND 4bit MLC(QLC)、厚さ6.8mm。

■特徴
・インターフェースがSATA 6GB/sの2.5インチSSD。
非常に大容量で読み込み、書き込み速度が早く、
コストパフォーマンスも非常に高いのが特徴。
しかしQLCなため耐久性が下がっているのが欠点。

MZ-76Q2T0B/IT サムスン Samsung SSD 860 QVOシリーズ 2.0TB(ベーシックキット)


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